有名度
関脇大山祇神社
おおやまづみじんじゃ
愛媛県今治市大三島町宮浦3327
愛媛県今治市大三島町宮浦3327



大山祇神社は、全国の大山祇神社・三島神社の総本社として崇敬を集める、瀬戸内海の大三島に鎮座する古社です。御祭神・大山積大神は、山の神・大海原の神・航海の神として自然の恵みを司り、さらに長寿・良縁・安産の神としても信仰されています。境内には樹齢2,600年を超える大クスノキがそびえ、悠久の時を刻むその姿は生命力と再生の象徴です。国宝や重要文化財を収めた宝物館も見どころで、自然と歴史の神気に包まれる神社です。
神社ワードクラウド
大山祇神社の特徴を視覚的にわかりやすく表現しています。詳しくは見どころをご確認ください。
かんたんご利益
- 恋愛
- 健康
- 仕事
- 子供
- 安全
大山祇神社には
「恋愛系」「健康系(有名)」「仕事系(有名)」「子供系(有名)」「安全系(有名)」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
庁
山の神 大海原の神 航海の神 長寿の神 良縁の神 安産の神
御祭神
大山積神 おおやまづみのかみ
神社系統
この神社の主な系統は
「三島・大山祇系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
大山祇神社は愛媛県今治市の大三島にある神社。主祭神は大山積神。
社格は式内社(名神大社)で伊予国一宮。別表神社、旧国幣大社。
全国の山祇神社、三島神社の総本社であり、山の神をまつる神社の総本社とも称される。祭神の大山積神は、大山津見神、大山祇神などさまざまな表記があるが、大山祇神社では「大山積神」と表記する。古くは神社そのものも「大山積神社」と称したとされる。
神社が鎮座する大三島は瀬戸内海の芸予諸島に位置し、古くから「神の島」として神聖視されてきた。「大三島」という名称も、もとは島そのものではなく大山祇神社を指す名称であったともいわれ、島の歴史と大山積神への信仰は深く結びついている。
創建については複数の伝承があり、その起源は明確ではない。社伝によると、大宝年間(701~704)、大山積神の子孫とされる越智玉澄が勅裁を受けて社殿の造営を始め、霊亀2年(716)に完成したという。文献では奈良時代の神護景雲年間に大山積神への神階奉授が記録されており、古代にはすでに朝廷から重視される神であったことが分かる。
大山積神はその名が示すように山をつかさどる神で、山林や鉱山などの守護神として信仰されてきた。また、『古事記』『日本書紀』の神話では木花開耶姫命の父として登場する。一方、大山祇神社は瀬戸内海の島に鎮座することから海との結びつきも強く、大山積神は瀬戸内海を往来する人々から航海や海上安全を守護する神としても崇敬された。
さらに大山積神は武運を守護する神として信仰され、朝廷だけでなく武士からも篤い崇敬を受けた。中世には祭祀を担った三島大祝家が在庁官人や鎌倉幕府の御家人として活動し、河野氏をはじめとする伊予の武士や、瀬戸内海を活動の舞台とした海上勢力からも崇敬された。
源平争乱以降には源氏・平家をはじめ多くの武将が武運長久を祈願し、甲冑や刀剣などを奉納した。その伝統は中世を通じて受け継がれ、大山祇神社には現在も平安時代から戦国時代にかけての貴重な武具が数多く伝来している。特に甲冑の充実は著しく、日本の武具・甲冑史を考えるうえでも極めて重要な宝物群となっている。
代表的な宝物には、源義経が奉納したと伝えられる国宝「赤絲威鎧」や、源頼朝の奉納と伝えられる国宝「紺絲威鎧」などがある。このほかにも武将ゆかりの甲冑、刀剣、薙刀、弓具、鏡など多数の文化財を所蔵している。
これらの宝物を保存・公開するため、大正15年(1926)には国宝館が設けられ、昭和37年(1962)には紫陽殿が建設された。宝物館では大山祇神社に奉納されてきた武具を中心に、長い歴史の中で蓄積された貴重な文化財を保存・展示している。武士たちが実際に奉納した武具がまとまって伝来している点は、大山祇神社の大きな特徴である。
近代になると海軍関係者からも崇敬され、山本五十六をはじめとする海軍軍人が参拝した。終戦時には海軍関係の資料が神社に移され、戦後の混乱の中で守られたものもあった。古代から続く海上守護と武運の信仰は、時代を経て近代の海軍関係者の崇敬にもつながっていった。
社殿は中世に兵火による被害を受けている。元亨2年(1322)に焼失した後に再建が進められ、現在の本殿は墨書によって応永34年(1427)の建立であることが確認されている。三間社流造、檜皮葺の本殿で、中世神社建築の姿を伝える建造物として国の重要文化財に指定されている。
拝殿も応永年間に再建されたものと考えられ、国の重要文化財である。昭和30年(1955)の解体修理によって後世の改変部分が整理され、中世の形式へ復元された。本殿と拝殿がともに中世の姿を伝えていることから、大山祇神社は建築史の面でも重要な神社となっている。
境内にはクスノキの巨木が数多く生育し、「大山祇神社のクスノキ群」として国の天然記念物に指定されている。その中心となるのが本殿正面に立つ「乎知命御手植の楠」である。大山積神の子孫とされる乎知命が植えたとの伝承を持ち、樹齢約2600年と伝えられる御神木で、大山祇神社の長い歴史を象徴する存在となっている。
山をつかさどる大山積神をまつりながら、瀬戸内海の「神の島」に鎮座することで海上守護の信仰を育み、さらに武運の神として多くの武将から崇敬された大山祇神社には、古代から近代まで重ねられてきた多様な信仰が残されている。中世の本殿・拝殿、武将たちが奉納した数々の武具、境内を覆うクスノキの巨木群とともに、伊予国一宮としての長い歴史を現在に伝えている。
社格は式内社(名神大社)で伊予国一宮。別表神社、旧国幣大社。
全国の山祇神社、三島神社の総本社であり、山の神をまつる神社の総本社とも称される。祭神の大山積神は、大山津見神、大山祇神などさまざまな表記があるが、大山祇神社では「大山積神」と表記する。古くは神社そのものも「大山積神社」と称したとされる。
神社が鎮座する大三島は瀬戸内海の芸予諸島に位置し、古くから「神の島」として神聖視されてきた。「大三島」という名称も、もとは島そのものではなく大山祇神社を指す名称であったともいわれ、島の歴史と大山積神への信仰は深く結びついている。
創建については複数の伝承があり、その起源は明確ではない。社伝によると、大宝年間(701~704)、大山積神の子孫とされる越智玉澄が勅裁を受けて社殿の造営を始め、霊亀2年(716)に完成したという。文献では奈良時代の神護景雲年間に大山積神への神階奉授が記録されており、古代にはすでに朝廷から重視される神であったことが分かる。
大山積神はその名が示すように山をつかさどる神で、山林や鉱山などの守護神として信仰されてきた。また、『古事記』『日本書紀』の神話では木花開耶姫命の父として登場する。一方、大山祇神社は瀬戸内海の島に鎮座することから海との結びつきも強く、大山積神は瀬戸内海を往来する人々から航海や海上安全を守護する神としても崇敬された。
さらに大山積神は武運を守護する神として信仰され、朝廷だけでなく武士からも篤い崇敬を受けた。中世には祭祀を担った三島大祝家が在庁官人や鎌倉幕府の御家人として活動し、河野氏をはじめとする伊予の武士や、瀬戸内海を活動の舞台とした海上勢力からも崇敬された。
源平争乱以降には源氏・平家をはじめ多くの武将が武運長久を祈願し、甲冑や刀剣などを奉納した。その伝統は中世を通じて受け継がれ、大山祇神社には現在も平安時代から戦国時代にかけての貴重な武具が数多く伝来している。特に甲冑の充実は著しく、日本の武具・甲冑史を考えるうえでも極めて重要な宝物群となっている。
代表的な宝物には、源義経が奉納したと伝えられる国宝「赤絲威鎧」や、源頼朝の奉納と伝えられる国宝「紺絲威鎧」などがある。このほかにも武将ゆかりの甲冑、刀剣、薙刀、弓具、鏡など多数の文化財を所蔵している。
これらの宝物を保存・公開するため、大正15年(1926)には国宝館が設けられ、昭和37年(1962)には紫陽殿が建設された。宝物館では大山祇神社に奉納されてきた武具を中心に、長い歴史の中で蓄積された貴重な文化財を保存・展示している。武士たちが実際に奉納した武具がまとまって伝来している点は、大山祇神社の大きな特徴である。
近代になると海軍関係者からも崇敬され、山本五十六をはじめとする海軍軍人が参拝した。終戦時には海軍関係の資料が神社に移され、戦後の混乱の中で守られたものもあった。古代から続く海上守護と武運の信仰は、時代を経て近代の海軍関係者の崇敬にもつながっていった。
社殿は中世に兵火による被害を受けている。元亨2年(1322)に焼失した後に再建が進められ、現在の本殿は墨書によって応永34年(1427)の建立であることが確認されている。三間社流造、檜皮葺の本殿で、中世神社建築の姿を伝える建造物として国の重要文化財に指定されている。
拝殿も応永年間に再建されたものと考えられ、国の重要文化財である。昭和30年(1955)の解体修理によって後世の改変部分が整理され、中世の形式へ復元された。本殿と拝殿がともに中世の姿を伝えていることから、大山祇神社は建築史の面でも重要な神社となっている。
境内にはクスノキの巨木が数多く生育し、「大山祇神社のクスノキ群」として国の天然記念物に指定されている。その中心となるのが本殿正面に立つ「乎知命御手植の楠」である。大山積神の子孫とされる乎知命が植えたとの伝承を持ち、樹齢約2600年と伝えられる御神木で、大山祇神社の長い歴史を象徴する存在となっている。
山をつかさどる大山積神をまつりながら、瀬戸内海の「神の島」に鎮座することで海上守護の信仰を育み、さらに武運の神として多くの武将から崇敬された大山祇神社には、古代から近代まで重ねられてきた多様な信仰が残されている。中世の本殿・拝殿、武将たちが奉納した数々の武具、境内を覆うクスノキの巨木群とともに、伊予国一宮としての長い歴史を現在に伝えている。
スポンサーリンク
見どころ
-
伊藤博文公記念楠樹と社号石この記事を2人が評価
-
末社 酒殿・八重垣神社・御鉾神社この記事を1人が評価
-
授与品この記事を1人が評価
神社詳細
公式URL
摂末社・境内社
境外別宮 別宮大山祇神社
大山積大神おほやまつみおおかみ
摂社 上津社
上津姫雷神
摂社 下津社
下津姫高籠神
境外摂社 阿奈波神社
磐長姫命いわながひめのみこと
末社 御鉾神社
御鉾大神末社 八重垣神社
素戔嗚命末社 酒殿
大山積神末社 姫子邑神社
木花開耶姫命火々出見命
火須勢理命
末社 院内荒神社
神饌調理の竈神末社 地神社
境内の地主神末社 稲荷神社
祭神不明末社 石神社
祭神不明末社 伊予国総社・祓殿神社・葛城神社
大禍津日神大直日神
伊豆能売神
速佐須良姫神
一言主神
末社 十七神社
諸山積神社と十六神社末社 宇迦神社
宇賀神末社 馬神社
天斑駒神末社 祖霊社
大国主命信徒祖霊
末社 八坂神社
素戔嗚命少彦名命
末社 五穀神社
宇賀御魂神境外末社 御子宮神社
大直日神境外末社 厳島神社
市杵島姫命境外末社 轟神社
啼澤女神境外末社 天神社
天之御中主神高産霊神
神産霊神
菅原道真公
元宮 横殿社(横殿宮)
瀬織津姫命境外社 三島神社(御浜殿)
祭神不明例祭
歳旦祭 1月1日
生土祭 1月7日
御更衣御戸開祭 旧4月21日
例大祭 旧4月22日
御田植祭 旧5月5日
全国鉱山工場安全祈願祭 6月27日
五穀豊穣祈願祭 6月27日
産須奈大祭 旧8月22日
抜穂祭 旧9月9日
七五三祝祭 11月15日
御更衣御戸開祭 11月22日
全国鉱山工場安全祈願祭 12月1日
酒口祭 12月
大祓式・除夜祭 12月31日
生土祭 1月7日
御更衣御戸開祭 旧4月21日
例大祭 旧4月22日
御田植祭 旧5月5日
全国鉱山工場安全祈願祭 6月27日
五穀豊穣祈願祭 6月27日
産須奈大祭 旧8月22日
抜穂祭 旧9月9日
七五三祝祭 11月15日
御更衣御戸開祭 11月22日
全国鉱山工場安全祈願祭 12月1日
酒口祭 12月
大祓式・除夜祭 12月31日
文化財
紺絲威鎧 兜、大袖付
国 国宝
工芸品 昭和27年3月29日指定
工芸品 昭和27年3月29日指定
赤絲威鎧 大袖付
国 国宝
工芸品 昭和27年3月29日指定
工芸品 昭和27年3月29日指定
紫綾威鎧 大袖付
国 国宝
工芸品 昭和28年3月31日指定
工芸品 昭和28年3月31日指定
禽獣葡萄鏡
国 国宝
工芸品 昭和28年3月31日指定
工芸品 昭和28年3月31日指定
大太刀 銘 貞治五年丙午千手院長吉
国 国宝
工芸品 昭和28年3月31日指定
工芸品 昭和28年3月31日指定
沢瀉威鎧 兜、大袖付(金具廻革所欠失)
国 国宝
工芸品 昭和29年3月20日指定
工芸品 昭和29年3月20日指定
牡丹唐草文兵庫鎖太刀拵
国 国宝
工芸品 昭和30年6月22日指定
工芸品 昭和30年6月22日指定
大太刀 無銘 伝豊後友行 附野太刀拵
国 国宝
工芸品 昭和33年2月8日指定
工芸品 昭和33年2月8日指定
大山祇神社本殿(宝殿)
国 重要文化財
建造物 明治37年8月29日指定
建造物 明治37年8月29日指定
大山祇神社拝殿
国 重要文化財
建造物 昭和28年3月31日指定
建造物 昭和28年3月31日指定
大山祇神社宝篋印塔
国 重要文化財
石造美術 昭和27年11月22日指定
石造美術 昭和27年11月22日指定
木造御神像
国 重要文化財
彫刻 明治34年3月27日指定
彫刻 明治34年3月27日指定
木造女神坐像
国 重要文化財
彫刻 明治34年3月27日指定
彫刻 明治34年3月27日指定
木造守門神像
国 重要文化財
彫刻 平成7年6月15日指定
彫刻 平成7年6月15日指定
銅製水瓶
国 重要文化財
工芸品 明治34年3月27日指定
工芸品 明治34年3月27日指定
鍍金大前立
国 重要文化財
工芸品 明治34年3月27日指定
工芸品 明治34年3月27日指定
螺鈿飾太刀 伝小松重盛奉納
国 重要文化財
工芸品 明治34年3月27日指定
工芸品 明治34年3月27日指定
革包太刀 銘 国吉作 大内義隆奉納
国 重要文化財
工芸品 明治34年3月27日指定
工芸品 明治34年3月27日指定
赤銅造太刀 銘 宗延作
国 重要文化財
工芸品 明治34年3月27日指定
工芸品 明治34年3月27日指定
太刀 銘 恒真 革包太刀拵
国 重要文化財
工芸品 明治34年3月27日指定
工芸品 明治34年3月27日指定
黒漆太刀 無銘
国 重要文化財
工芸品 明治34年3月27日指定
工芸品 明治34年3月27日指定
革包太刀 無銘
国 重要文化財
工芸品 明治34年3月27日指定
工芸品 明治34年3月27日指定
紺絲威膝鐙
国 重要文化財
工芸品 明治34年3月27日指定
工芸品 明治34年3月27日指定
浅葱糸威褄取鎧 大袖付
国 重要文化財
工芸品 明治34年3月27日指定
工芸品 明治34年3月27日指定
萌黄綾威腰取鎧 大袖付
国 重要文化財
工芸品 明治34年3月27日指定
工芸品 明治34年3月27日指定
紫韋威鎧 大袖付
国 重要文化財
工芸品 明治34年3月27日指定
工芸品 明治34年3月27日指定
紫韋威鎧 大袖付
国 重要文化財
工芸品 明治34年3月27日指定
工芸品 明治34年3月27日指定
紅糸威鎧
国 重要文化財
工芸品 明治34年3月27日 指定
工芸品 明治34年3月27日 指定
白糸威褄取鎧
国 重要文化財
工芸品 明治34年3月27日指定
工芸品 明治34年3月27日指定
藍韋威鎧
国 重要文化財
工芸品 明治34年3月27日指定
工芸品 明治34年3月27日指定
色々威胴丸 兜、頬当、大袖、籠手付
国 重要文化財
工芸品 明治34年3月27日指定
工芸品 明治34年3月27日指定
色々威胴丸 兜、大袖1隻付
国 重要文化財
工芸品 明治34年3月27日指定
工芸品 明治34年3月27日指定
熏韋威胴丸 革毎、大袖付
国 重要文化財
工芸品 明治34年3月27日指定
工芸品 明治34年3月27日指定
紫糸威腰赤銅丸 大袖付
国 重要文化財
工芸品 明治34年3月27日指定
工芸品 明治34年3月27日指定
茶糸威肩赤白胴丸 大袖付
国 重要文化財
工芸品 明治34年3月27日指定
工芸品 明治34年3月27日指定
藍韋威胴丸 大袖付
国 重要文化財
工芸品 明治34年3月27日指定
工芸品 明治34年3月27日指定
藍韋威胴丸 兜、大袖付
国 重要文化財
工芸品 明治34年3月27日指定
工芸品 明治34年3月27日指定
藍韋威胴丸 兜、大袖付
国 重要文化財
工芸品 明治34年3月27日指定
工芸品 明治34年3月27日指定
紫韋威胴丸 兜、大袖付
国 重要文化財
工芸品 明治34年3月27日指定
工芸品 明治34年3月27日指定
藍韋威肩腰白胴丸 大袖付
国 重要文化財
工芸品 明治34年3月27日指定
工芸品 明治34年3月27日指定
熏韋威胴丸 大袖付
国 重要文化財
工芸品 明治34年3月27日指定
工芸品 明治34年3月27日指定
熏紫韋威胴丸 大袖付
国 重要文化財
工芸品 明治34年3月27日指定
工芸品 明治34年3月27日指定
紫韋威胴丸 兜、壺袖付
国 重要文化財
工芸品 明治34年3月27日指定
工芸品 明治34年3月27日指定
紫韋威胴丸 大袖1隻付
国 重要文化財
工芸品 明治34年3月27日指定
工芸品 明治34年3月27日指定
藍韋威裾紫胴丸 兜付
国 重要文化財
工芸品 明治34年3月27日指定
工芸品 明治34年3月27日指定
熏韋威胴丸
国 重要文化財
工芸品 明治34年3月27日指定
工芸品 明治34年3月27日指定
熏韋威胴丸
国 重要文化財
工芸品 明治34年3月27日指定
工芸品 明治34年3月27日指定
熏韋威胴丸 兜、大袖付
国 重要文化財
工芸品 明治34年3月27日指定
工芸品 明治34年3月27日指定
熏韋威胴丸 大袖、袖印付
国 重要文化財
工芸品 明治34年3月27日指定
工芸品 明治34年3月27日指定
紅綾威肩腰萌黄綾胴丸
国 重要文化財
工芸品 明治34年3月27日指定
工芸品 明治34年3月27日指定
熏韋包胴丸 壺袖付
国 重要文化財
工芸品 明治34年3月27日指定
工芸品 明治34年3月27日指定
藍韋威肩腰白胴丸 大袖付
国 重要文化財
工芸品 明治34年3月27日指定
工芸品 明治34年3月27日指定
紫韋威胴丸
国 重要文化財
工芸品 明治34年3月27日指定
工芸品 明治34年3月27日指定
紫韋威胴丸
国 重要文化財
工芸品 明治34年3月27日指定
工芸品 明治34年3月27日指定
熏韋威胴丸
国 重要文化財
工芸品 明治34年3月27日指定
工芸品 明治34年3月27日指定
黒韋威胴丸
国 重要文化財
工芸品 明治34年3月27日指定
工芸品 明治34年3月27日指定
色々威腹巻 兜、喉輪、大袖付
国 重要文化財
工芸品 明治34年3月27日指定
工芸品 明治34年3月27日指定
藍韋威胸白紅白腹巻
国 重要文化財
工芸品 明治34年3月27日指定
工芸品 明治34年3月27日指定
色々威腹巻 喉輪、大袖付
国 重要文化財
工芸品 明治34年3月27日指定
工芸品 明治34年3月27日指定
藍韋威胸白紅白腹巻 大袖付
国 重要文化財
工芸品 明治34年3月27日指定
工芸品 明治34年3月27日指定
藍韋威腹巻 兜、大袖付
国 重要文化財
工芸品 明治34年3月27日指定
工芸品 明治34年3月27日指定
色々威鉄腹巻 籠手付
国 重要文化財
工芸品 明治34年3月27日指定
工芸品 明治34年3月27日指定
藍韋威胸紅白紅腹巻
国 重要文化財
工芸品 明治34年3月27日指定
工芸品 明治34年3月27日指定
色々威裾萌黄素懸腹巻
国 重要文化財
工芸品 明治34年3月27日指定
工芸品 明治34年3月27日指定
藍韋威胸紅白紅腹巻
国 重要文化財
工芸品明治34年3月27日指定
工芸品明治34年3月27日指定
熏韋威胸紅浅葱糸腹巻
国 重要文化財
工芸品 明治34年3月27日指定
工芸品 明治34年3月27日指定
藍韋威胸紅白腹巻
国 重要文化財
工芸品 明治34年3月27日指定
工芸品 明治34年3月27日指定
熏韋威腹巻
国 重要文化財
工芸品 明治34年3月27日指定
工芸品 明治34年3月27日指定
熏韋威腹巻
国 重要文化財
工芸品 明治34年3月27日指定
工芸品 明治34年3月27日指定
茶糸素懸威鉄腹巻など
国 重要文化財
工芸品 明治34年3月27日指定
工芸品 明治34年3月27日指定
白綾威二十四間四方白星兜
国 重要文化財
工芸品 明治34年3月27日指定
工芸品 明治34年3月27日指定
黒韋威二十間筋兜など
国 重要文化財
工芸品 明治34年3月27日指定
工芸品 明治34年3月27日指定
色々威大袖など
国 重要文化財
工芸品 明治34年3月27日指定
工芸品 明治34年3月27日指定
紺糸裾素懸威胴丸
国 重要文化財
工芸品 明治34年3月27日指定
工芸品 明治34年3月27日指定
太刀 銘 行真 拵 山金造螺鈿鞘野太刀
国 重要文化財
工芸品 昭和2年4月25日指定
工芸品 昭和2年4月25日指定
刀 銘 慶長九年二月吉日信濃守国広作 依賀茂県主保経所望打之
国 重要文化財
工芸品 昭和3年4月4日指定
工芸品 昭和3年4月4日指定
太刀 銘 有綱 拵 山金造革包太刀
国 重要文化財
工芸品 昭和4年4月6日指定
工芸品 昭和4年4月6日指定
木造扁額 額文「日本総鎮守大山積大明神」
国 重要文化財
工芸品 昭和12年8月25日指定
工芸品 昭和12年8月25日指定
亀甲繋散蒔絵手巾掛
国 重要文化財
工芸品 昭和34年6月27日指定
工芸品 昭和34年6月27日指定
革箙
国 重要文化財
工芸品 昭和34年6月27日指定
工芸品 昭和34年6月27日指定
金象嵌両添刃鉄鉾
国 重要文化財
工芸品 昭和41年6月11日指定
工芸品 昭和41年6月11日指定
三島明神奉納武器類
国 重要文化財
工芸品 昭和41年6月11日指定
工芸品 昭和41年6月11日指定
大山祇神社法楽連歌 附安永六年八月十三日整理目録1巻
国 重要文化財
典籍 昭和47年5月30日指定
典籍 昭和47年5月30日指定
大山祇神社三島家文書
国 重要文化財
古文書 平成24年9月6日指定
古文書 平成24年9月6日指定
大山祇神社のクスノキ群
国 天然記念物
文化財種別不明 昭和26年6月9日指定
文化財種別不明 昭和26年6月9日指定
大山祇神社十七社社殿
愛媛県 有形文化財
建造物 昭和29年11月24日指定
建造物 昭和29年11月24日指定
大山祇神社上津社社殿
愛媛県 有形文化財
建造物 昭和29年11月24日指定
建造物 昭和29年11月24日指定
大山祇神社神輿
愛媛県 有形文化財
建造物 昭和29年11月24日指定
建造物 昭和29年11月24日指定
長柄銚子
愛媛県 有形文化財
工芸品 昭和34年12月15日指定
工芸品 昭和34年12月15日指定
太刀 無銘
愛媛県 有形文化財
工芸品 平成31年2月15日指定
工芸品 平成31年2月15日指定
太刀 銘 和泉大掾藤原國輝 享保二十乙卯年二月吉日 黒漆葵五星文蒔絵飾太刀拵 附 金装刀國輝作長三尺五寸拵目録 1巻、同控 1通、献金装刀辞 1通
愛媛県 有形文化財
工芸品 平成31年2月15日指定
工芸品 平成31年2月15日指定
一人角力
愛媛県 無形民俗文化財
文化財種別不明 昭和52年1月11日指定
文化財種別不明 昭和52年1月11日指定
銅鑼
今治市 有形文化財
工芸品 昭和55年2月7日指定
工芸品 昭和55年2月7日指定
鐃鉢
今治市 有形文化財
工芸品 昭和55年2月7日指定
工芸品 昭和55年2月7日指定
建築
本殿 三間社流造檜皮葺
神紋
情報募集
出典
公式サイト
https://oomishimagu.jp/
Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E5%B1%B1%E7%A5%87%E7%A5%9E%E7%A4%BE
国指定文化財等データベース
https://kunishitei.bunka.go.jp
愛媛県
https://ehime-c.esnet.ed.jp/bunkazai/kennobunkazai/ehimenobunkazai.htm
今治市
https://www.city.imabari.ehime.jp/sgakusyuu/bunka/bunkazai/
愛媛県神社庁
http://ehime-jinjacho.jp/
[書籍]ご利益めぐり全国神社誌
巖谷小波・神社神徳研究会、展望社、1997年
https://oomishimagu.jp/
Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E5%B1%B1%E7%A5%87%E7%A5%9E%E7%A4%BE
国指定文化財等データベース
https://kunishitei.bunka.go.jp
愛媛県
https://ehime-c.esnet.ed.jp/bunkazai/kennobunkazai/ehimenobunkazai.htm
今治市
https://www.city.imabari.ehime.jp/sgakusyuu/bunka/bunkazai/
愛媛県神社庁
http://ehime-jinjacho.jp/
[書籍]ご利益めぐり全国神社誌
巖谷小波・神社神徳研究会、展望社、1997年
