敷島神社 徳島県 - 神社ファン

有名度

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敷島神社

しきしまじんじゃ

徳島県吉野川市鴨島町敷地1339

徳島県吉野川市鴨島町敷地1339

かんたんご利益

  • 仕事
  • 勝負
敷島神社には

「仕事系」「勝負系」

のご利益があります。
※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。

ご利益

国家鎮護 殖産興業 武運長久 成功勝利

御祭神

主祭神

神社系統

この神社の主な系統は

八幡系

です。
他に 「不明(6柱)」 「梅宮系」 「えびす系」 「ミヅハノメ系」 「出雲・オオナムチ系」 も考えられます。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。

由緒・歴史 | 特徴

敷島神社は徳島県吉野川市に鎮座する神社。御祭神は応神天皇、神功天皇、神功天皇、仲哀天皇、仁徳天皇、玉依姫命、伊弉諾尊、伊弉冉尊、大山砥神、酒解子神、酒解神、大若子神、小若子神、木々能治神、事代主命、蛭子命、國紀別命、水波女神、大己貴神、天水沼間比古神、天水塞比賣神の21柱をまつる。
社格は式内社であり、旧村社。
創建年代は確認できない。敷島神社は、かつて西宮八幡と称した。明治42年(1909年)、周辺の小社を合祀し、社名を敷島神社へ改めた。明治42年9月には、河辺八幡神社などが西宮神社へ合祀され、あわせて社殿が新築された。河辺八幡神社には、式内社の天水沼間比古神・天水塞比賣神社に比定された天足祠が合祀されていたと伝えられている。
江戸時代の地誌『阿波志』には、敷地村に神戸八幡祠があり、伊弉諾・伊弉冉の2祠が存在したことが記されている。また、天水沼間比古神・天水塞比賣神の2神に関する記述も残されている。現在の敷島神社の祭神には、応神天皇、仲哀天皇、仁徳天皇など八幡神に関わる神々の名が並ぶほか、伊弉諾尊、伊弉冉尊、水波女神、大己貴神、天水沼間比古神、天水塞比賣神などの神名も伝えられている。
  • 村社
  • 式内社(不明)
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神社詳細

公式URL

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神紋

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出典
公式サイト
http://153.126.212.205/
Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%95%B7%E5%B3%B6%E7%A5%9E%E7%A4%BE_(%E5%90%89%E9%87%8E%E5%B7%9D%E5%B8%82)
徳島県神社庁
http://awa-jinjacho.jp/