二葉山神社 - 神社ファン

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二葉山神社

ふたばやまじんじゃ

大分県宇佐市大字富山970番

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大分県宇佐市大字富山970番

鳥居と境内様子

Sarutahiko-nagoya(wikipedia CC 表示-継承 3.0)

かんたんご利益

  • 恋愛
  • 仕事
  • 子供
  • 厄除
二葉山神社には

「恋愛系」「仕事系」「子供系」「厄除・開運系」

のご利益があります。
※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。

ご利益

想

縁結び 五穀豊穣 商売繁盛 子授け 祈雨・止雨 農業守護 厄除け 安産・子育て

御祭神

神社系統

この神社の主な系統は

「出雲・オオナムチ系」 「賀茂系」

です。
他に 「天満・天神系」 「えびす系」 「八幡系」 「稲荷系」 「愛宕・秋葉系」 も考えられます。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。

由緒・歴史 | 特徴

二葉山神社は大分県宇佐市に鎮座する神社。御祭神は大己貴命、玉依姫命、別雷神、天穂日命、菅原神、蛭子命、応神天皇、神功皇后、武内大臣、崇徳天皇、倉稲魂命、火産霊命の12柱をまつる。
社格は旧村社。
二葉山神社は、天保10年(1839年)9月20日に大字下敷田の二葉山神社から勧請されて創建された神社である。下敷田の二葉山神社は、和銅3年(710年)の創祀と伝えられ、大己貴命と玉依姫命を祀り、天慶元年(938年)には別雷神が加えられたと伝えられている。
富山の二葉山神社には、大己貴命と玉依姫命の神霊が勧請され、地域の鎮守として奉斎された。その後、大正2年(1913年)9月17日、字飛永に鎮座していた八雷神と軻句突知命を祀る神社が合祀され、祭神は大己貴命、玉依姫命、八雷神、軻句突知命の4柱となった。
近代社格制度では村社に列し、現在に至るまで地域の氏神として信仰を集めている。
例祭は毎年12月18日に執り行われる。天保10年の勧請と大正2年の合祀を経て現在の祭神構成となり、宇佐市富山に鎮座する神社として受け継がれている。
  • 村社
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神社詳細

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出典
Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%8C%E8%91%89%E5%B1%B1%E7%A5%9E%E7%A4%BE