有名度
十両常盤神社
ときわじんじゃ
秋田県能代市天内字白岩下60
秋田県能代市天内字白岩下60

かんたんご利益
- 健康
常盤神社には
「健康系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
病気平癒
御祭神
大名持神 おおなもちのかみ
少名彦名神 すくなひこなのかみ
天照大神 あまてらすおおかみ
宇気持神 うけもちのかみ
伊邪那岐命 いざなぎのみこと
面豆命 おもまめのみこと
経津主神 ふつぬしのかみ
大山祇神 おおやまづみのかみ
建速須佐之男命 たけはやすさのおのみこと
倭建命 やまとたけるのみこと
応神天皇 おうじんてんのう
水波能売神 みずはのめのかみ
彦火邇々杵命 ひこほのににぎのみこと
神社系統
この神社の主な系統は
「薬師・久須志系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
常盤神社は秋田県能代市に鎮座する神社。御祭神は大名持神、少名彦名神、天照大神、宇気持神、伊邪那岐命、面豆命、経津主神、大山祇神、建速須佐之男命、倭建命、応神天皇、水波能売神、彦火邇々杵命の13柱をまつる。
社格は旧郷社。
天長年間(824~834)、比叡山の慈覚大師が修行のため白岩釜屋に穴居し、薬師観音をまつったことに始まると伝えられる。その後、延元年間(1336~1340)には、増沢から移住してきた甚助という人物が、米白川を下る途中で逆流に遭い、進むことができなくなった。そこで薬師に祈願したところ無事に難を免れたことから、白岩の上に社殿を移したという。以来、この地の名をとって白岩神社と称するようになった。
明治10年(1877)には郷社へ昇格し、明治43年(1910)には周辺の26社を合併した。さらに大正7年(1918)、当時の村名であった常盤村にちなみ、社名を白岩神社から常盤神社へ改称した。こうして長く白岩神社として受け継がれてきた歴史を継承しながら、現在の常盤神社へと至っている。例祭日は4月29日である。
社格は旧郷社。
天長年間(824~834)、比叡山の慈覚大師が修行のため白岩釜屋に穴居し、薬師観音をまつったことに始まると伝えられる。その後、延元年間(1336~1340)には、増沢から移住してきた甚助という人物が、米白川を下る途中で逆流に遭い、進むことができなくなった。そこで薬師に祈願したところ無事に難を免れたことから、白岩の上に社殿を移したという。以来、この地の名をとって白岩神社と称するようになった。
明治10年(1877)には郷社へ昇格し、明治43年(1910)には周辺の26社を合併した。さらに大正7年(1918)、当時の村名であった常盤村にちなみ、社名を白岩神社から常盤神社へ改称した。こうして長く白岩神社として受け継がれてきた歴史を継承しながら、現在の常盤神社へと至っている。例祭日は4月29日である。
スポンサーリンク
神社詳細
摂末社・境内社
情報募集
例祭
情報募集
文化財
情報募集
建築
情報募集
神紋
情報募集
出典
秋田県神社庁
https://akita-jinjacho.sakura.ne.jp/
https://akita-jinjacho.sakura.ne.jp/
