高知大神宮 - 神社ファン

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高知大神宮

こうちだいじんぐう

高知県高知市帯屋町2丁目7−2

高知県高知市帯屋町2丁目7−2

かんたんご利益

  • 仕事
  • 金運
  • 厄除
高知大神宮には

「仕事系」「金運系」「厄除・開運系」

のご利益があります。
※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。

ご利益

幸せを呼ぶものごとの始まりの神 繁栄と幸せの神

御祭神

主祭神

天照皇大神 あまてらすすめおおかみ

相殿神

豊受大神 とようけのおおかみ

相殿神

猿田彦大神 さるたひこのおおかみ

相殿神

級長津彦神 しなつひこのかみ

相殿神

級長戸辺神 しなとべのかみ

相殿神

高御産霊神 たかみむすびのかみ

相殿神

神産霊神 かみむすびのかみ

相殿神

生産霊神 いくむすびのかみ

相殿神

足産霊神 たるむすびのかみ

相殿神

魂留産霊神 たかつめむすびのかみ

相殿神

大宮乃賣神 おおみやのめのかみ

相殿神

大御膳神 おおみけつのかみ

相殿神

辞代主神 ことしろぬしのかみ

神社系統

この神社の主な系統は

伊勢・神明系

です。
他に 「白髭・猿田彦系」 「不明(1柱)」 「宮中八神系」 も考えられます。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。

由緒・歴史 | 特徴

高知大神宮は高知県高知市に鎮座する神社。御祭神は天照皇大神、豊受大神、猿田彦大神、級長津彦神、級長戸辺神、高御産霊神、神産霊神、生産霊神、足産霊神、魂留産霊神、大宮乃賣神、大御膳神、辞代主神の13柱をまつる。
明治維新後、高知県では神宮崇敬の動きが広がり、明治6年(1873年)に神宮奉斎会高知支部が創立された。明治11年(1878年)には神宮司庁の許可を受け、神宮御分霊奉迎神殿の建立が始まった。
明治12年(1879年)6月、一行は伊勢へ向かい、内宮第一の御門で御分霊式が行われた。御分霊を奉戴した一行は、滋賀、京都、大阪を経て瀬戸内海を渡り、同年7月8日に新築された神宮高知教会所へ到着した。到着後には鎮座祭が行われ、記帳された人名は7万人を超えたと伝わる。高知市内では裃や袴地が売り切れたという話も残る。
明治15年(1882年)11月には、神宮祭主であった久邇宮朝彦親王が高知大神宮へ参拝した。
境内ではニワトリが飼われている。天岩屋戸神話に登場する常世長鳴鳥にちなみ、天照皇大神を祀る神社でニワトリを近くに置く例があり、高知大神宮でも見ることができる。
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神社詳細

公式URL

摂末社・境内社

摂社 よさこい稲荷社
天照大御神

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出典
公式サイト
https://www.yosakoi-inari.com/kochidaijingu/