有名度
前頭富神社
とびじんじゃ
島根県出雲市斐川町富村596番地
島根県出雲市斐川町富村596番地

かんたんご利益
- 金運
富神社には
「金運系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
金運招福
御祭神
主祭神
八束水臣津野命 やつかみずおみつのみこと
天之冬衣命 あめのふゆきぬのみこと
神社系統
この神社の主な系統は
「不明(1柱)」
です。他に 「不明(1柱)」
も考えられます。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
富神社は島根県出雲市に鎮座する神社。御祭神は八束水臣津野命、天之冬衣命の2柱をまつる。
社格は旧村社。
富神社の由緒では、八束意美豆努神が国引神事を終えた後、神名火山の嶺から地を望み、「八雲立出雲八重垣」と御歌を唱えたと伝えられる。その後、神門水海に近い地に鎮座し、出雲社と称したとされる。現在の富神社は、出雲神話に登場する国引きの神を祀る神社として、斐川町富村に鎮座する。
霊亀元年(715年)には、出雲国造出雲冶郎信正の3男である出雲信俊がこの地に分家したと伝わる。出雲信俊は遠祖神を配祀し、里人の氏神として祀った。社は富大明神と呼ばれ、この地は富村と称されるようになったと伝えられる。
明治4年、出雲社は村社富神社に改められた。出雲社、富大明神、村社富神社と社名が変遷している。富神社の例祭日は11月2日である。
社格は旧村社。
富神社の由緒では、八束意美豆努神が国引神事を終えた後、神名火山の嶺から地を望み、「八雲立出雲八重垣」と御歌を唱えたと伝えられる。その後、神門水海に近い地に鎮座し、出雲社と称したとされる。現在の富神社は、出雲神話に登場する国引きの神を祀る神社として、斐川町富村に鎮座する。
霊亀元年(715年)には、出雲国造出雲冶郎信正の3男である出雲信俊がこの地に分家したと伝わる。出雲信俊は遠祖神を配祀し、里人の氏神として祀った。社は富大明神と呼ばれ、この地は富村と称されるようになったと伝えられる。
明治4年、出雲社は村社富神社に改められた。出雲社、富大明神、村社富神社と社名が変遷している。富神社の例祭日は11月2日である。
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神社詳細
摂末社・境内社
境内社 随神門
櫛磐窓神くしいわまどのかみ
豊磐窓神とよいわまどのかみ
境内社 社日の神
天照皇大神あまてらすすめおほかみ
大己貴命おほなむみこと
倉稲魂命うがのみたまのみこと
健埴安神たてはにやすのかみ
少名毘古那命すくなひこなのみこと
境内社 若宮神社
素盞嗚尊すさのおのみこと
志那津彦神しなつひこのかみ
志那津姫神しなつひめのかみ
境内社 稲荷神社
宇迦之御魂神うかのみたまのかみ
境内社 惣荒神
素盞嗚尊すさのおのみこと
奥津彦命おくつひこのみこと
奥津姫命おくつひめのみこと
境内社 金刀比羅神社
大物主命おおものぬしのみこと
境内社 龍神祠
祭神不明境内社 大歳神社
大年神おほとしのかみ
御年神みとしのかみ
若年神わかとしのかみ
境内社 風日社
級長津彦命しなつひこのみこと
級長戸辺命しなとべのみこと
境内社 胞衣荒神
祭神不明例祭
情報募集
文化財
情報募集
建築
情報募集
神紋
情報募集
出典
島根県神社庁
https://www.shimane-jinjacho.or.jp/
https://www.shimane-jinjacho.or.jp/
