有名度
十両御嶽神社
みたけじんじゃ
秋田県雄勝郡羽後町床舞字門前222
秋田県雄勝郡羽後町床舞字門前222

かんたんご利益
- 厄除
- 家庭
御嶽神社には
「厄除・開運系」「家庭系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
厄除 家内安全
御祭神
大名持神 すさのおのみこと
少彦名命 あまてらすすめおおかみ
天照皇大神 おおなもちのかみ
稲倉魂命 うかのみたまのみこと
火結神 ほむすびのかみ
伊邪那美命 いざなみのみこと
伊邪那岐命 いざなぎのみこと
須佐男命 ほむたわけのみこと
品多別命 すくなひこなのみこと
田心姫命 たごりひめのみこと
神社系統
この神社の主な系統は
「蔵王系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
御嶽神社は秋田県雄勝郡羽後町に鎮座する神社。御祭神は大名持神、少彦名命、天照皇大神、稲倉魂命、火結神、伊邪那美命、伊邪那岐命、須佐男命、品多別命、田心姫命の10柱をまつる。
社格は旧村社。
大同2年(807)、坂上田村麻呂が蝦夷征討に赴いた際、軍事上の要地であった山上に武神を祀り、阿黒王の討伐を祈願したことに始まると伝えられる。明治以前に火災で社殿を焼失した後は、小祠を建立して祭祀を続けた。明治初年に現在地へ社殿を再建し、明治5年(1872)に村社へ列した。
明治43年(1910)6月17日、一郷一社の方針により周辺の無格社9社を合祀した。昭和19年(1944)8月9日には神饌幣帛料供進神社に指定された。山頂へ延びる参道には130段を超える石段が続き、かつてはその両側に樹齢300年以上の杉が立ち並んでいた。例祭は毎年8月19日に斎行される。
社格は旧村社。
大同2年(807)、坂上田村麻呂が蝦夷征討に赴いた際、軍事上の要地であった山上に武神を祀り、阿黒王の討伐を祈願したことに始まると伝えられる。明治以前に火災で社殿を焼失した後は、小祠を建立して祭祀を続けた。明治初年に現在地へ社殿を再建し、明治5年(1872)に村社へ列した。
明治43年(1910)6月17日、一郷一社の方針により周辺の無格社9社を合祀した。昭和19年(1944)8月9日には神饌幣帛料供進神社に指定された。山頂へ延びる参道には130段を超える石段が続き、かつてはその両側に樹齢300年以上の杉が立ち並んでいた。例祭は毎年8月19日に斎行される。
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神社詳細
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出典
秋田県神社庁
https://akita-jinjacho.sakura.ne.jp/
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