新波神社 - 神社ファン

有名度

十両

新波神社

あらなみじんじゃ

秋田県秋田市雄和新波字樋口16

😞 🙁 😐 🙂 😄

秋田県秋田市雄和新波字樋口16

かんたんご利益

  • 恋愛
  • 仕事
  • 子供
新波神社には

「恋愛系」「仕事系」「子供系」

のご利益があります。
※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。

ご利益

想

縁結び 五穀豊穣 商売繁盛 子授け

御祭神

大国主神 おおくにぬしのかみ
健御名方神 たけみなかたのかみ
八阪刀売神 やさかとめのかみ
天照皇大神 あまてらすすめおおかみ
少毘古那神 すくなひこなのかみ
大山咋神 おおやまくいのかみ
応神天皇 おうじんてんのう
白山媛神 しらやまひめのかみ
菅原道真 すがわらのみちざね

神社系統

※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。

由緒・歴史 | 特徴

新波神社は秋田県秋田市に鎮座する神社。御祭神は大国主神、健御名方神、八阪刀売神、天照皇大神、少毘古那神、大山咋神、応神天皇、白山媛神、菅原道真の9柱をまつる。
社格は旧郷社。
社伝によれば、大宝年間(701~704)の創建とされ、養老5年(721)に再建された。貞観3年(861)には慈覚大師円仁によって復興されたと伝えられる。永正9年(1512)に火災で焼失したが、永禄元年(1558)、旅僧の行栄が別当となって再興した。江戸時代には楯岡氏や亀田藩主岩城氏から崇敬を受け、元禄10年(1697)には社殿が再建された。
明治3年(1870)に新波神社へ改称した。明治23年(1890)には現在の社殿を造営し、その後、周辺に鎮座していた白山神社、小高尾神社、神明社、八幡神社、諏訪神社などを順次合祀した。昭和2年(1927)には郷社に列した。拝殿に施された力士像と龍の彫刻は秋田市指定文化財となっており、拝殿そのものも国の登録有形文化財に登録されている。
  • 郷社
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神社詳細

格式

郷社

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出典
秋田県神社庁
https://akita-jinjacho.sakura.ne.jp/