有名度
横綱伊勢神宮 内宮
いせじんぐう ないくう
三重県伊勢市宇治館町1
三重県伊勢市宇治館町1
伊勢神宮の中心、内宮は天照大神を祀る神聖な空間です。緑に包まれた参道を進み、五十鈴川のせせらぎに耳を澄ませば、古の神々の息吹を感じられます。荘厳な社殿と静寂な森が織りなす景色は、訪れる人に心の落ち着きと、清らかなパワーをそっと与えてくれる特別な場所です。
伊勢神宮 内宮以外にも 内宮 とも呼ばれます。
神社ワードクラウド
伊勢神宮 内宮の特徴を視覚的にわかりやすく表現しています。詳しくは見どころをご確認ください。
かんたんご利益
- 恋愛
- 仕事
- 金運
- 子供
- 安全
- 厄除
伊勢神宮 内宮には
「恋愛系」「仕事系」「金運系」「子供系(有名)」「安全系」「厄除・開運系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
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ご利益
公
国民の総氏神
御祭神
天照大御神 あまてらすおおみかみ
神社系統
この神社の主な系統は
「伊勢・神明系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
伊勢神宮(内宮)は三重県伊勢市にある神社。内宮は「皇大神宮」とも呼ばれる。天照坐皇大御神(あまてらしますすめおおみかみ=アマテラス)を祭神とする。
社格は式内社で上七社の一社。近代の社格では別格として特別にあつかわれている。
国内外あらゆる神社の頂点にあり、日本国民全員の氏神ともされる。日本の歴史上つねに最高位の神社でありつづけ、「伊勢神宮」という呼称も他の神社と区別するための便宜であって正式名称は「神宮」とのみいう。
記紀の伝承では、天孫降臨に際して天照大御神がみずからの神霊をこめた「八咫鏡」をさずけたが、第10代崇神天皇のころ、疫病をきっかけに鏡を皇居の外に移すことになった。その場所を求めて皇女が旅に出たところ、伊勢の地にて天照大御神の託宣があり、ここに神器を鎮座させることになったのが伊勢神宮の創始とされる。史実における創始の時期には3世紀から7世紀まで諸説あってさだかでないが、近年では5世紀後半、雄略天皇の治世とする説が有力視されている。いずれにせよ創建以降、皇室や歴代の為政者に格別な崇敬を受けており、現在も天皇皇后両陛下が参拝され、皇族出身の女性が代々の祭主をつとめる特別な神社となっている。一般にも古くから「お伊勢さん」の愛称で親しまれ、「お伊勢参り」は日本人の伝統的イベントとされてきた。江戸時代には集団で参拝の旅に出る「お蔭参り」が流行し、落語などのテーマになっている。
内宮をなす正宮ほか10社の別宮などの社殿は弥生時代の高床式倉庫を起源とする「神明造」で、仏教建築の影響を受けた他の神社の建物とは異質の古代日本のおもむきを残す。これらは20年ごとの「式年遷宮」で造り替えられ、戦国時代に長く中断したものの、現在もつづいている。ご神体の八咫鏡は三種の神器のひとつ。有名な神社なのに、おみくじがないのは、かつて一生に一度の貴重な機会とされたことにちなみ、神宮にお参りすること自体が大吉だからだという。他の有名神社とちがって派手なお祭りはないが、つねに多くの参拝客があり、とりわけ式年遷宮の年には10万人をゆうに超える。
社格は式内社で上七社の一社。近代の社格では別格として特別にあつかわれている。
国内外あらゆる神社の頂点にあり、日本国民全員の氏神ともされる。日本の歴史上つねに最高位の神社でありつづけ、「伊勢神宮」という呼称も他の神社と区別するための便宜であって正式名称は「神宮」とのみいう。
記紀の伝承では、天孫降臨に際して天照大御神がみずからの神霊をこめた「八咫鏡」をさずけたが、第10代崇神天皇のころ、疫病をきっかけに鏡を皇居の外に移すことになった。その場所を求めて皇女が旅に出たところ、伊勢の地にて天照大御神の託宣があり、ここに神器を鎮座させることになったのが伊勢神宮の創始とされる。史実における創始の時期には3世紀から7世紀まで諸説あってさだかでないが、近年では5世紀後半、雄略天皇の治世とする説が有力視されている。いずれにせよ創建以降、皇室や歴代の為政者に格別な崇敬を受けており、現在も天皇皇后両陛下が参拝され、皇族出身の女性が代々の祭主をつとめる特別な神社となっている。一般にも古くから「お伊勢さん」の愛称で親しまれ、「お伊勢参り」は日本人の伝統的イベントとされてきた。江戸時代には集団で参拝の旅に出る「お蔭参り」が流行し、落語などのテーマになっている。
内宮をなす正宮ほか10社の別宮などの社殿は弥生時代の高床式倉庫を起源とする「神明造」で、仏教建築の影響を受けた他の神社の建物とは異質の古代日本のおもむきを残す。これらは20年ごとの「式年遷宮」で造り替えられ、戦国時代に長く中断したものの、現在もつづいている。ご神体の八咫鏡は三種の神器のひとつ。有名な神社なのに、おみくじがないのは、かつて一生に一度の貴重な機会とされたことにちなみ、神宮にお参りすること自体が大吉だからだという。他の有名神社とちがって派手なお祭りはないが、つねに多くの参拝客があり、とりわけ式年遷宮の年には10万人をゆうに超える。
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見どころ
掲示板
ぽんず
内宮はやっぱり雰囲気が全然ちがう
2026年02月06日
外宮と猿田彦神社を回ってから、最後に内宮へ。正直、外宮よりかなり混んでます。参道も橋のあたりも人が多...
神社詳細
正式名称
皇大神宮
公式URL
摂末社・境内社
別宮 荒祭宮
天照大御神荒御魂あまてらすおおみかみのあらみたま
境外別宮 月讀宮
月読尊つきよみのみこと
境外別宮 月讀荒御魂宮
月読尊荒御魂つきよみのみことのあらみたま
境外別宮 伊佐奈岐宮
伊弉諾尊いざなぎのみこと
境外別宮 伊佐奈弥宮
伊弉冉尊いざなみのみこと
境外別宮 瀧原宮
天照大御神御魂あまてらすおおみかみのみたま
境外別宮 瀧原竝宮
天照大御神御魂あまてらすおおみかみのみたま
境外別宮 伊雑宮
天照大御神御魂あまてらすおおみかみのみたま
別宮 風日祈宮
級長津彦命しなつひこのみこと
級長戸辺命しなとべのみこと
境外別宮 倭姫宮
倭姫命やまとひめのみこと
境外摂社 朝熊神社
大歳神苔虫神
朝熊水神
境外摂社 朝熊御前神社
朝熊御前神あさくまみまえのかみ
境外摂社 園相神社
曽奈比比古命そないひこのみこと
御前神みまえのかみ
境外摂社 鴨神社
石己呂和居命いしころわけのみこと
御前神みまえのかみ
境外摂社 田乃家神社
大神御滄川神おおかみのみさむかわのかみ
境外摂社 田乃家御前神社
御前神みまえのかみ
境外摂社 蚊野神社
大神御蔭川神おおかみのみかげかわのかみ
境外摂社 蚊野御前神社
御前神みまえのかみ
境外摂社 湯田神社
大歳御祖命おおとしのみおやのみこと
御前神みまえのかみ
境外摂社 大土御祖神社
大国玉命おおくにたまのみこと
水佐々良比古命みずささらひこのみこと
水佐々良比賣命みずささらひめのみこと
境外摂社 国津御祖神社
宇治比賣命うじひめのみこと
田村比賣命たむらひめのみこと
境外摂社 朽羅神社
千依比賣命ちよりひめのみこと
千依比古命ちよりひこのみこと
境外摂社 宇治山田神社
山田比賣命ようだひめのみこと
境外摂社 津長神社
栖長比賣命すながひめのみこと
境外摂社 堅田神社
佐見都日女命さみつひめのみこと
境外摂社 大水神社
大山祇御祖命おおやまづみのみおやのみこと
境外摂社 江神社
長口女命ながくちめのみこと
大歳御祖命おおとしのみおやのみこと
宇加乃御玉命うかのみたまのみこと
境外摂社 神前神社
荒前比賣命あらさきひめのみこと
境外摂社 粟皇子神社
須佐乃乎命御玉道主命すさのおのみことのみたまのみちぬしのみこと
境外摂社 川原神社
月読尊御魂つきよみのみことのみたま
境外摂社 久具都比賣神社
久具都比女命くぐつひめのみこと
久具都比古命くぐつひこのみこと
御前神みまえのかみ
境外摂社 奈良波良神社
那良原比女命ならはらひめのみこと
境外摂社 棒原神社
天須婆留女命御魂あめのすばるのみことのみたま
御前神みまえのかみ
境外摂社 御船神社
大神御蔭川神おおかみのみかげかわのかみ
境外摂社 坂手国生神社
高水上命たかみなかみのみこと
境外摂社 狭田国生神社
速川比古命速川比女命
はやかわひめのみこと
山末御魂やまずえのみたま
境外摂社 多岐原神社
真奈胡神まなごのかみ
境外摂社 草奈伎神社
御剣仗神みしるしのつるぎのかみ
境外末社 鴨下神社
石己呂和居命いしころわけのみこと
鴨比古命かもひこのみこと
鴨比賣命かもひめのみこと
境外末社 津布良神社
津布良比古命つぶらひこのみこと
津布良比賣命つぶらひめのみこと
境外末社 葭原神社
佐佐津比古命ささつひこのみこと
宇加乃御玉御祖命うかのみたまのみおやのみこと
伊加利比賣命いかりひめのみこと
境外末社 小社神社
高水上命たかみなかみのみこと
境外末社 許母利神社
粟嶋神御魂あわしまのかみのみたま
境外末社 新川神社
新川比賣命にいかわひめのみこと
境外末社 石井神社
高水上命たかみなかみのみこと
境外末社 宇治乃奴鬼神社
高水上命たかみなかみのみこと
境外末社 加努弥神社
稲依比女命いなよりひめのみこと
境外末社 川相神社
細川水神ほそかわのみずのかみ
境外末社 熊淵神社
多支大刀自神たきおおとじのかみ
境外末社 荒前神社
荒前比賣命あらさきひめのみこと
境外末社 那自賣神社
大水上御祖命おおみなかみのみおやのみこと
御裳乃須蘇比賣命みものすそひめのみこと
境外末社 葦立弖神社
玉移良比女命たまやらひめのみこと
境外末社 牟弥乃神社
寒川比古命さむかわひこのみこと
寒川比女命さむかわひめのみこと
境外末社 鏡宮神社
岩上二面神鏡霊いわのうえのふたつのみかがみのみたま
例祭
歳旦祭 1月1日
元始祭 1月3日
昭和天皇祭遙拝 1月7日
一月十一日御饌 1月11日
大祓 1月31日
建国記念祭 2月11日
祈年祭 2月17日~23日
天長祭 2月23日
春季皇霊祭遙拝 3月春分の日
御園祭 3月春分の日
神田下種祭 4月上旬
神武天皇祭遙拝 4月3日
大祓 4月30日
神御衣奉織始祭 5月1日
神御衣奉織鎮謝祭 5月13日
風日祈祭 5月14日
神御衣祭 5月14日
大祓 5月31日
興玉神祭 6月15日
御卜 6月15日
月次祭 6月15日~25日
大祓 6月30日
風日祈祭 8月4日
抜穂祭 9月上旬
秋季皇霊祭遙拝 9月秋分の日
大祓 9月30日
御酒殿祭 10月1日
神御衣奉織始祭 10月1日
御塩殿祭 10月5日
神御衣奉織鎮謝祭 10月13日
神御衣祭 10月14日
興玉神祭 10月15日
御卜 10月15日
神嘗祭 10月15日~25日
大祓 10月31日
新嘗祭 11月23日~29日
大祓 11月30日
御酒殿祭 12月1日
興玉神祭 12月15日
御卜 12月15日
月次祭 12月15日~25日
大祓 12月31日
元始祭 1月3日
昭和天皇祭遙拝 1月7日
一月十一日御饌 1月11日
大祓 1月31日
建国記念祭 2月11日
祈年祭 2月17日~23日
天長祭 2月23日
春季皇霊祭遙拝 3月春分の日
御園祭 3月春分の日
神田下種祭 4月上旬
神武天皇祭遙拝 4月3日
大祓 4月30日
神御衣奉織始祭 5月1日
神御衣奉織鎮謝祭 5月13日
風日祈祭 5月14日
神御衣祭 5月14日
大祓 5月31日
興玉神祭 6月15日
御卜 6月15日
月次祭 6月15日~25日
大祓 6月30日
風日祈祭 8月4日
抜穂祭 9月上旬
秋季皇霊祭遙拝 9月秋分の日
大祓 9月30日
御酒殿祭 10月1日
神御衣奉織始祭 10月1日
御塩殿祭 10月5日
神御衣奉織鎮謝祭 10月13日
神御衣祭 10月14日
興玉神祭 10月15日
御卜 10月15日
神嘗祭 10月15日~25日
大祓 10月31日
新嘗祭 11月23日~29日
大祓 11月30日
御酒殿祭 12月1日
興玉神祭 12月15日
御卜 12月15日
月次祭 12月15日~25日
大祓 12月31日
文化財
玉篇 巻第廿二 紙背皇太神宮禰宣譜図帳
国 国宝
書跡 昭和26年6月9日指定
書跡 昭和26年6月9日指定
神宮祭主職舎本館(旧慶光院客殿)
国 重要文化財
建造物 平成14年12月26日指定
建造物 平成14年12月26日指定
紙本著色伊勢新名所絵歌合
国 重要文化財
絵画 昭和24年5月30日指定
絵画 昭和24年5月30日指定
毛抜形太刀
国 重要文化財
工芸品 昭和24年5月30日指定
工芸品 昭和24年5月30日指定
太刀 銘吉信 附 糸巻太刀拵
国 重要文化財
工芸品 昭和27年3月29日指定
工芸品 昭和27年3月29日指定
太刀 銘俊忠 附 糸巻太刀拵
国 重要文化財
工芸品 昭和27年3月29日指定
工芸品 昭和27年3月29日指定
刀 折返銘有国
国 重要文化財
工芸品 昭和28年3月31日指定
工芸品 昭和28年3月31日指定
神宮古神宝類 玉纒横刀(1口)、玉纒横刀(1口)、雑作横刀(1口)、雑作横刀(1口)、雑作横刀(1口)、鉄鉾身 金銅鏑付(1口)、金銅揣(1基)、金銅高機 杼付(1基)、金銅高機架(1基)、牡丹八稜鏡(1面)、装束類布帛本様(3帖)
国 重要文化財
工芸品 昭和38年7月1日指定
工芸品 昭和38年7月1日指定
太刀銘次家
国 重要文化財
工芸品 昭和40年5月29日指定
工芸品 昭和40年5月29日指定
古文尚書
国 重要文化財
書跡 昭和24年5月30日指定
書跡 昭和24年5月30日指定
古事記裏書(応永31)
国 重要文化財
書跡 昭和34年12月18日指定
書跡 昭和34年12月18日指定
古事記上巻(応永33)
国 重要文化財
書跡 昭和34年12月18日指定
書跡 昭和34年12月18日指定
日本書紀私見聞(道祥自筆本)・(春瑜自筆本)(応永33)
国 重要文化財
書跡 昭和37年2月2日指定
書跡 昭和37年2月2日指定
神宮法楽和歌(霊元天皇以下歴代天皇宸翰
国 重要文化財
書跡 昭和38年7月1日指定
書跡 昭和38年7月1日指定
度会氏系図(元徳元年)
国 重要文化財
書跡 昭和44年6月20日指定
書跡 昭和44年6月20日指定
日本書紀私記(応永35)
国 重要文化財
書跡 昭和46年6月22日指定
書跡 昭和46年6月22日指定
皇太神宮儀式帳残巻 1帖、等由気太神宮儀式帳 1巻
国 重要文化財
古文書 昭和53年6月15日指定
古文書 昭和53年6月15日指定
天養記
国 重要文化財
古文書 平成18年6月9日指定
古文書 平成18年6月9日指定
神鳳鈔 附 神鳳鈔(御巫本)
国 重要文化財
古文書 平成19年6月8日指定
古文書 平成19年6月8日指定
氏経卿神事記
国 重要文化財
古文書 平成22年6月29日指定
古文書 平成22年6月29日指定
氏経卿引付
国 重要文化財
古文書 平成22年6月29日指定
古文書 平成22年6月29日指定
据台付子持はそう(福岡県早良郡金武村羽根土古墳出土)
国 重要文化財
考古資料 昭和34年6月27日指定
考古資料 昭和34年6月27日指定
金銅透彫金具(静岡県浜名郡浜北町大字根堅出土)
国 重要文化財
考古資料 昭和35年6月9日指定
考古資料 昭和35年6月9日指定
渋川春海天文関係資料 天文瓊統自筆本(元禄11)、日本長暦自筆本(貞享2)、日本長暦自筆本(元禄6)、日本長暦(元禄5)、日本書紀暦考自筆本(内宮奉納本)、日本書紀暦考自筆本(元禄5)、両宮御鎮座古暦自筆本(貞享元)、元禄二年七曜御暦自筆本(元禄2)、元禄三年具注暦自筆本(元禄2)、元禄四年具注暦自筆本(元禄3)、天球儀(元禄3)、地球儀 附 貞享暦儀、日本古今交食考、春海先生実記(延享元)
国 重要文化財
歴史資料 昭和53年6月15日・平成2年6月29日追加指定
歴史資料 昭和53年6月15日・平成2年6月29日追加指定
角屋家貿易関係資料 アジア航海図(羊皮紙着色)、御朱印旗、大湊角屋家旗、角屋家文書
国 重要文化財
歴史資料 昭和57年6月15日指定
歴史資料 昭和57年6月15日指定
旧林崎文庫
国 史跡
文化財種別不明 昭和29年12月25日指定
文化財種別不明 昭和29年12月25日指定
伊勢の「お木曳き」行事
国 選択無形民俗文化財
文化財種別不明 昭和41年3月選択
文化財種別不明 昭和41年3月選択
伊勢の「白石持ち」行事
国 選択無形民俗文化財
文化財種別不明 昭和48年8月選択
文化財種別不明 昭和48年8月選択
神宮徴古館
国 登録有形文化財
建造物 平成10年10月9日登録
建造物 平成10年10月9日登録
神宮農業館
国 登録有形文化財
建造物 平成10年10月9日登録
建造物 平成10年10月9日登録
神宮祭主職舎(旧慶光院) 勝手所、表門
三重県 有形文化財
建造物 平成9年3月6日指定
建造物 平成9年3月6日指定
紙本著色伊勢両宮曼荼羅図
三重県 有形文化財
絵画 昭和43年3月22日指定
絵画 昭和43年3月22日指定
紙本墨書荒木田守武連歌等稿本
三重県 有形文化財
書跡 昭和52年3月28日指定
書跡 昭和52年3月28日指定
紙本墨書神道五部書の内 伊勢二所皇太神御鎮座伝記、豊受皇太神御鎮座本紀、天照坐伊勢二所皇太神宮御鎮座次第記
三重県 有形文化財
書跡 昭和54年3月23日指定
書跡 昭和54年3月23日指定
紙本墨書御塩殿文書附 荒木田氏顕書写御塩殿古文書、二見郷刀祢職譲状ほか
三重県 有形文化財
古文書 昭和44年3月28日指定
古文書 昭和44年3月28日指定
伊勢神宮の御田植
三重県 無形民俗文化財
文化財種別不明 昭和46年3月17日指定
文化財種別不明 昭和46年3月17日指定
御師邸門
伊勢市 有形文化財
建造物 昭和33年12月22日指定
建造物 昭和33年12月22日指定
舞楽面 蘭陵王
伊勢市 有形文化財
彫刻 昭和33年12月22日指定
彫刻 昭和33年12月22日指定
舞楽面 退走徳
伊勢市 有形文化財
彫刻 昭和33年12月22日指定
彫刻 昭和33年12月22日指定
舞楽面 納曽利
伊勢市 有形文化財
彫刻 昭和33年12月22日指定
彫刻 昭和33年12月22日指定
中臣祓注抄
伊勢市 有形文化財
書跡 昭和55年12月20日指定
書跡 昭和55年12月20日指定
和歌色葉集抜書
伊勢市 有形文化財
書跡 昭和55年12月20日指定
書跡 昭和55年12月20日指定
梵燈庵主返答書
伊勢市 有形文化財
書跡 昭和55年12月20日指定
書跡 昭和55年12月20日指定
高倉山古墳
伊勢市 史跡
文化財種別不明 昭和48年12月5日指定
文化財種別不明 昭和48年12月5日指定
宿り木の桜
伊勢市 天然記念物
文化財種別不明 昭和33年12月22日指定
文化財種別不明 昭和33年12月22日指定
建築
本殿 唯一神明造
神紋
情報募集
出典
公式サイト
https://www.isejingu.or.jp/
Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BC%8A%E5%8B%A2%E7%A5%9E%E5%AE%AE
国指定文化財等データベース
https://kunishitei.bunka.go.jp
三重県
https://www.bunka.pref.mie.lg.jp/bunkazai/da/
伊勢市
https://www.city.ise.mie.jp/cul_spo_edu/culture/bunkazai_shiseki/bunkazai/index.html
三重県神社庁
https://www.mie-jinjachou.page/
[書籍]ご利益めぐり全国神社誌
巖谷小波・神社神徳研究会、展望社、1997年
https://www.isejingu.or.jp/
Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BC%8A%E5%8B%A2%E7%A5%9E%E5%AE%AE
国指定文化財等データベース
https://kunishitei.bunka.go.jp
三重県
https://www.bunka.pref.mie.lg.jp/bunkazai/da/
伊勢市
https://www.city.ise.mie.jp/cul_spo_edu/culture/bunkazai_shiseki/bunkazai/index.html
三重県神社庁
https://www.mie-jinjachou.page/
[書籍]ご利益めぐり全国神社誌
巖谷小波・神社神徳研究会、展望社、1997年



