有名度
大関諏訪大社 上社本宮
すわたいしゃ かみしゃもとみや
長野県諏訪市大字中洲字宮山1
長野県諏訪市大字中洲字宮山1



諏訪大社四社の中心であり、諏訪信仰の中心となる荘厳な社殿を誇ります。最大の特徴は本殿を持たず、自然そのものを御神体として祀る点にあります。力強い御柱が囲む境内は圧倒的な迫力を放つ、信仰の根源に出会える神社です。
諏訪大社 上社本宮以外にも 諏訪大社 とも呼ばれます。
神社ワードクラウド
諏訪大社 上社本宮の特徴を視覚的にわかりやすく表現しています。詳しくは見どころをご確認ください。
かんたんご利益
- 仕事
- 安全
- 厄除
- 勝負
諏訪大社 上社本宮には
「仕事系(有名)」「安全系」「厄除・開運系」「勝負系(有名)」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
公
風・水の守護神 五穀豊穣 武勇の神
御祭神
公
主神
建御名方神 たけみなかたのかみ
神社系統
主な系統
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
諏訪大社 上社本宮は長野県諏訪市にある神社。諏訪湖の南岸に上社の本宮と前宮があり、北岸に下社の秋宮と春宮がある。上社本宮の祭神は建御名方神。
社格は式内社(名神大社)で信濃国一宮。別表神社、旧官幣大社。
全国各地に数多くある諏訪神社の総本社。祭神の建御名方神は神話の事績から武神の印象が強いが、風や水にかかわる神でもあり、古くから雨風・水の守護、五穀豊穣、農業、狩猟、航海、勝負などの神として広く信仰され、「お諏訪さま」の愛称で親しまれている。
『古事記』の国譲り神話によると、建御名方神は大国主神の子で、国譲りに反対して建御雷神と力比べをしたものの敗れ、諏訪の地へ逃れたとされる。一方、この説話は『日本書紀』本文にはみられず、諏訪地方には『古事記』とは異なる独自の信仰や伝承も伝えられている。創建年代も明らかではないが、古代から諏訪地方を代表する神として朝廷の崇敬を受け、諏訪大社は国内でも最古級の神社のひとつとされる。
中世以降は武神としての信仰が広まり、武士から篤い崇敬を受けた。源氏をはじめ、鎌倉幕府や室町幕府の武将、戦国大名などから信仰され、とりわけ甲斐の武田氏との関係が深い。武田信玄も諏訪明神を篤く崇敬し、戦勝を祈願したことで知られる。こうした武家信仰を背景として諏訪信仰は各地へ広まり、現在も全国各地に諏訪神社が鎮座している。
諏訪大社を象徴するのが、上社本宮・前宮、下社春宮・秋宮の四社それぞれの四隅に立つ「御柱(おんばしら)」である。寅年と申年、数えで7年目ごとに行われる「式年造営御柱大祭」では、山から大木を曳き出して人力で運び、四社に4本ずつ御柱を建立する。上社では「山出し」「里曳き」を経て御柱が各宮へ運ばれ、急坂を大木とともに下る「木落し」など、勇壮な神事でも知られている。御柱の建立とともに社殿の造営や遷座も行われ、古くから続く諏訪信仰を現在に伝える大祭となっている。
上社本宮は本殿を持たないことでも知られる。幣拝殿と左右片拝殿などが横に並び、その奥に本殿を置かない独特の社殿配置を持ち、神体山を拝する山麓の社として古い自然信仰の姿を現在に伝えている。諏訪大社の四社の中でも建造物が多く残り、この独特の配置は「諏訪造り」を代表するものとされる。
かつて上社では、祭神の後裔とされた諏訪氏の者が最高位の神官「大祝(おおほうり)」を務め、現人神として崇敬された。神を祀る者自身が神聖な存在とされた独特の祭祀形態で、諏訪信仰の大きな特徴となっていた。古くは前宮が上社祭祀の中心地であったが、室町時代に祭祀の拠点が本宮へ移されたとされる。
境内中央には東宝殿と西宝殿の2棟があり、寅年と申年の御柱祭にあわせて交互に建て替えられ、遷座祭が行われる。宝殿は本宮でも特に重要な社殿で、その軒からはどれほど日照りが続いても水滴が落ちると伝えられ、諏訪大社七不思議のひとつに数えられている。水をつかさどる諏訪大神の信仰を象徴する伝承でもある。
本宮には江戸時代を中心とする歴史的建造物が数多く残されている。本宮最古の建物である四脚門は慶長13年(1608)、徳川家康が大久保長安に命じて国家安泰を祈願して造営寄進したもの。現在の幣拝殿や左右片拝殿などは天保2年(1831)から天保9年(1838)にかけて2代目立川和四郎富昌らによって造営され、立川流を代表する精緻な彫刻が施されている。幣拝殿、左右片拝殿、四脚門、布橋、勅願殿、勅使殿など多くの建造物が国の重要文化財に指定されている。
宝物殿には諏訪信仰や武家との関わりを伝える品々が収蔵されている。なかでも「麟鳳瑞花八稜鏡」は奈良時代の作とされる白銅の八稜鏡で、室町時代に祭祀の拠点が前宮から本宮へ移されるまで、前宮の内御玉殿の御神鏡であったと伝えられている。
社格は式内社(名神大社)で信濃国一宮。別表神社、旧官幣大社。
全国各地に数多くある諏訪神社の総本社。祭神の建御名方神は神話の事績から武神の印象が強いが、風や水にかかわる神でもあり、古くから雨風・水の守護、五穀豊穣、農業、狩猟、航海、勝負などの神として広く信仰され、「お諏訪さま」の愛称で親しまれている。
『古事記』の国譲り神話によると、建御名方神は大国主神の子で、国譲りに反対して建御雷神と力比べをしたものの敗れ、諏訪の地へ逃れたとされる。一方、この説話は『日本書紀』本文にはみられず、諏訪地方には『古事記』とは異なる独自の信仰や伝承も伝えられている。創建年代も明らかではないが、古代から諏訪地方を代表する神として朝廷の崇敬を受け、諏訪大社は国内でも最古級の神社のひとつとされる。
中世以降は武神としての信仰が広まり、武士から篤い崇敬を受けた。源氏をはじめ、鎌倉幕府や室町幕府の武将、戦国大名などから信仰され、とりわけ甲斐の武田氏との関係が深い。武田信玄も諏訪明神を篤く崇敬し、戦勝を祈願したことで知られる。こうした武家信仰を背景として諏訪信仰は各地へ広まり、現在も全国各地に諏訪神社が鎮座している。
諏訪大社を象徴するのが、上社本宮・前宮、下社春宮・秋宮の四社それぞれの四隅に立つ「御柱(おんばしら)」である。寅年と申年、数えで7年目ごとに行われる「式年造営御柱大祭」では、山から大木を曳き出して人力で運び、四社に4本ずつ御柱を建立する。上社では「山出し」「里曳き」を経て御柱が各宮へ運ばれ、急坂を大木とともに下る「木落し」など、勇壮な神事でも知られている。御柱の建立とともに社殿の造営や遷座も行われ、古くから続く諏訪信仰を現在に伝える大祭となっている。
上社本宮は本殿を持たないことでも知られる。幣拝殿と左右片拝殿などが横に並び、その奥に本殿を置かない独特の社殿配置を持ち、神体山を拝する山麓の社として古い自然信仰の姿を現在に伝えている。諏訪大社の四社の中でも建造物が多く残り、この独特の配置は「諏訪造り」を代表するものとされる。
かつて上社では、祭神の後裔とされた諏訪氏の者が最高位の神官「大祝(おおほうり)」を務め、現人神として崇敬された。神を祀る者自身が神聖な存在とされた独特の祭祀形態で、諏訪信仰の大きな特徴となっていた。古くは前宮が上社祭祀の中心地であったが、室町時代に祭祀の拠点が本宮へ移されたとされる。
境内中央には東宝殿と西宝殿の2棟があり、寅年と申年の御柱祭にあわせて交互に建て替えられ、遷座祭が行われる。宝殿は本宮でも特に重要な社殿で、その軒からはどれほど日照りが続いても水滴が落ちると伝えられ、諏訪大社七不思議のひとつに数えられている。水をつかさどる諏訪大神の信仰を象徴する伝承でもある。
本宮には江戸時代を中心とする歴史的建造物が数多く残されている。本宮最古の建物である四脚門は慶長13年(1608)、徳川家康が大久保長安に命じて国家安泰を祈願して造営寄進したもの。現在の幣拝殿や左右片拝殿などは天保2年(1831)から天保9年(1838)にかけて2代目立川和四郎富昌らによって造営され、立川流を代表する精緻な彫刻が施されている。幣拝殿、左右片拝殿、四脚門、布橋、勅願殿、勅使殿など多くの建造物が国の重要文化財に指定されている。
宝物殿には諏訪信仰や武家との関わりを伝える品々が収蔵されている。なかでも「麟鳳瑞花八稜鏡」は奈良時代の作とされる白銅の八稜鏡で、室町時代に祭祀の拠点が前宮から本宮へ移されるまで、前宮の内御玉殿の御神鏡であったと伝えられている。
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見どころ
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本殿がない「諏訪造り」の社殿この記事を1人が評価
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掲示板
司
御柱、実物はかなり迫力ありました
2026年07月13日
長野へ行く予定があったので、前から気になっていた諏訪大社 上社本宮へ参拝してきました⛩️
御柱は写...
神社詳細
公式URL
摂末社・境内社
摂社 出早社
出早雄命いづはやお
摂社 大國主社
大国主命末社 高島神社
諏訪頼忠公諏訪頼水公
諏訪忠恒公
境外末社 磯並社
祭神不明境外末社 大年社
祭神不明境外末社 千野川社
祭神不明境外末社 葛井社
祭神不明境外末社 瀬社
祭神不明境外末社 玉尾社
祭神不明境外末社 穂股社
祭神不明境外末社 藤島社
祭神不明境外末社 酢蔵社
八意思兼命やいおもいかね
境外末社 習焼社
洲羽若彦命境外末社 御座石社
高志沼河姫命末社 御飯殿
祭神不明境外末社 相本社
境外末社 若宮社
諏訪明神の御子神境外末社 大四御庵
大己貴命建御名方神
事代主命
下照姫命
境外末社 山御庵
国常立命末社 御作久田社
祭神不明境外末社 闢尾社
保食神境外末社 八剱社
祭神不明境外末社 小坂社
下照姫命境外末社 鷺宮(先宮神社)
高光姫命境外末社 荻宮
祭神不明境外末社 達屋社
大己貴命おおなむち
手置帆負命たおきほひ
彦狭知命ひこさち
境外末社 酒室社
酒解子之神境外末社 下馬社
祭神不明末社 御賀摩社
祭神不明境外末社 磯並山神
祭神不明境外末社 武居会美酒(事代主命社)
祭神不明境外末社 神殿中部屋
御社宮司神末社 長廊神社
祭神不明境外末社 手長神社
手摩乳命 てなづちのみこと
境外末社 足長神社
脚摩乳命 あしなづちのみこと
例祭
本宮月次祭 毎月15日
歳旦祭 1月1日
御頭御占神事 1月1日
若宮社祭 1月1日
荒玉社祭 1月1日
元始祭 1月3日
御頭受 1月5日
御符渡 1月11日
田遊神事・新年祈請祭 1月15日
御社宮司降祭・境じめ神事 1月下旬~2月中旬
紀元祭 2月11日
荒玉社祭 2月28日
野出神事・内御玉殿祭・帰白祭 2月28日
御渡注進式 2月下旬~3月初旬
祈年祭 3月17日
諏訪大社全国競書大会献書祭 3月下旬
小立座神事 4月12日
夕祭 4月14日
例大祭 4月15日
御頭祭(酉の祭)・内御玉殿祭・若御子社祭 4月15日
二の祭献詠祭 4月16日
磯並社祭(磯並之社祭)・磯並山社祭下馬社祭・瀬神社祭・穂股社祭・玉尾社祭 4月19日
習焼神社参向 4月27日
大年社祭 4月27日
犬射原社祭 4月27日
御座石神社参向 4月27日
御沓石祭 4月下旬
押立御狩神事 5月2日
大国主命社祭 5月14日
御田植祭 6月第1日曜
水神社祭 6月25日
御狩神事 6月27日
御頭御社宮司社祭 6月28日
大祓式・なごしのしんじ 6月30日
御湯花講神楽 7月上旬
高島神社祭 8月12日
拍手社祭 8月26日
溝上社祭 8月26日
酒室社参向 8月26日
闢盧社参向 8月26日
大四御盧社祭・御射山社祭・国常立命社祭・浅間社祭・西宮社祭・三輪社祭・神功皇后社祭・子安社祭・磯並社祭 8月27日
津島社参向 8月27日
御射山社二の祭 8月28日
御社宮司昇祭 9月~10月頃
十五夜相撲神事 9月15日
御頭御社宮司社祭 9月27日
児玉石神社参向 10月2日
八束穂講神楽 10月8日
出早社祭・千野川社祭 10月15日
神嘗祭当日祭 10月17日
大年社祭 10月17日
事代主命社祭 10月20日
神徳敬仰奉賛祭 10月
新蕎麦献納祭 11月初旬
明治祭 11月3日
鞴講神楽 11月8日
七五三祈祷祭 11月15日
新嘗祭 11月23日
藤島社祭 11月25日
荻宮社祭 11月25日
小神立座神事 11月28日
御室社祭 ・鶏冠社祭・政所社祭・子安社祭 12月22日
天長祭 12月23日
煤払神事 12月27日
石送神事 12月27日
大祓式・除夜祭 12月31日
歳旦祭 1月1日
御頭御占神事 1月1日
若宮社祭 1月1日
荒玉社祭 1月1日
元始祭 1月3日
御頭受 1月5日
御符渡 1月11日
田遊神事・新年祈請祭 1月15日
御社宮司降祭・境じめ神事 1月下旬~2月中旬
紀元祭 2月11日
荒玉社祭 2月28日
野出神事・内御玉殿祭・帰白祭 2月28日
御渡注進式 2月下旬~3月初旬
祈年祭 3月17日
諏訪大社全国競書大会献書祭 3月下旬
小立座神事 4月12日
夕祭 4月14日
例大祭 4月15日
御頭祭(酉の祭)・内御玉殿祭・若御子社祭 4月15日
二の祭献詠祭 4月16日
磯並社祭(磯並之社祭)・磯並山社祭下馬社祭・瀬神社祭・穂股社祭・玉尾社祭 4月19日
習焼神社参向 4月27日
大年社祭 4月27日
犬射原社祭 4月27日
御座石神社参向 4月27日
御沓石祭 4月下旬
押立御狩神事 5月2日
大国主命社祭 5月14日
御田植祭 6月第1日曜
水神社祭 6月25日
御狩神事 6月27日
御頭御社宮司社祭 6月28日
大祓式・なごしのしんじ 6月30日
御湯花講神楽 7月上旬
高島神社祭 8月12日
拍手社祭 8月26日
溝上社祭 8月26日
酒室社参向 8月26日
闢盧社参向 8月26日
大四御盧社祭・御射山社祭・国常立命社祭・浅間社祭・西宮社祭・三輪社祭・神功皇后社祭・子安社祭・磯並社祭 8月27日
津島社参向 8月27日
御射山社二の祭 8月28日
御社宮司昇祭 9月~10月頃
十五夜相撲神事 9月15日
御頭御社宮司社祭 9月27日
児玉石神社参向 10月2日
八束穂講神楽 10月8日
出早社祭・千野川社祭 10月15日
神嘗祭当日祭 10月17日
大年社祭 10月17日
事代主命社祭 10月20日
神徳敬仰奉賛祭 10月
新蕎麦献納祭 11月初旬
明治祭 11月3日
鞴講神楽 11月8日
七五三祈祷祭 11月15日
新嘗祭 11月23日
藤島社祭 11月25日
荻宮社祭 11月25日
小神立座神事 11月28日
御室社祭 ・鶏冠社祭・政所社祭・子安社祭 12月22日
天長祭 12月23日
煤払神事 12月27日
石送神事 12月27日
大祓式・除夜祭 12月31日
文化財
諏訪大社上社本宮
国 重要文化財
建造物 平成28年2月9日指定
建造物 平成28年2月9日指定
諏訪大社上社神宮寺五重塔鉄製伏鉢残闕
長野県 県宝
歴史資料 平成16年11月22日指定
歴史資料 平成16年11月22日指定
諏訪大社の御柱祭り
長野県 無形民俗文化財
文化財種別不明 平成6年8月15日指定
文化財種別不明 平成6年8月15日指定
諏訪大社上社十五夜祭奉納相撲
長野県 無形民俗文化財
文化財種別不明 平成20年4月21日指定
文化財種別不明 平成20年4月21日指定
諏訪大社上社社叢
長野県 天然記念物
文化財種別不明 昭和39年8月20日指定
文化財種別不明 昭和39年8月20日指定
諏訪大社上社宝物
諏訪市 有形文化財
文化財種別不明 昭和48年5月7日指定
文化財種別不明 昭和48年5月7日指定
諏訪大社上社五重塔風鐸
諏訪市 有形文化財
文化財種別不明 昭和55年2月12日指定
文化財種別不明 昭和55年2月12日指定
諏訪大社上社宝印
諏訪市 有形文化財
文化財種別不明 昭和59年3月26日指定
文化財種別不明 昭和59年3月26日指定
諏訪大社上社境内の社叢
諏訪市 天然記念物
文化財種別不明 昭和49年3月23日指定
文化財種別不明 昭和49年3月23日指定
建築
情報募集
神紋
情報募集
出典
公式サイト
http://suwataisha.or.jp/
Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%AB%8F%E8%A8%AA%E5%A4%A7%E7%A4%BE
国指定文化財等データベース
https://kunishitei.bunka.go.jp
長野県
https://www.pref.nagano.lg.jp/kyoiku/bunsho/bunka/rekishi/bunkazai.html
諏訪市
https://www.city.suwa.lg.jp/site/bunkazai/2152.html
長野県神社庁
https://www.nagano-jinjacho.jp/
[書籍]ご利益めぐり全国神社誌
巖谷小波・神社神徳研究会、展望社、1997年
http://suwataisha.or.jp/
Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%AB%8F%E8%A8%AA%E5%A4%A7%E7%A4%BE
国指定文化財等データベース
https://kunishitei.bunka.go.jp
長野県
https://www.pref.nagano.lg.jp/kyoiku/bunsho/bunka/rekishi/bunkazai.html
諏訪市
https://www.city.suwa.lg.jp/site/bunkazai/2152.html
長野県神社庁
https://www.nagano-jinjacho.jp/
[書籍]ご利益めぐり全国神社誌
巖谷小波・神社神徳研究会、展望社、1997年
