八幡宮 島根県大田市波根町 - 神社ファン

有名度

前頭

八幡宮

はちまんぐう

島根県大田市波根町1739番地

島根県大田市波根町1739番地

かんたんご利益

  • 勝負
八幡宮には

「勝負系」

のご利益があります。
※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。

ご利益

諸願成就 スポーツでの成功

御祭神

誉田別天皇 あめのおしほみみのみこと
足仲彦天皇 あめのほひのみこと
息長足比売命 あまつひこねのみこと

合祀神

天忍穂耳命 あまつひこねのみこと

合祀神

天穂日命 くまのくすびのみこと

合祀神

天津彦根命 おくつしまひめのみこと

合祀神

活津日子根命 いちきしまひめのみこと

合祀神

熊野久須毘命 たぎつひめのみこと

合祀神

合祀神

合祀神

神社系統

この神社の主な系統は

八幡系

です。
他に 「八王子系」 も考えられます。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。

由緒・歴史 | 特徴

八幡宮は島根県大田市に鎮座する神社。御祭神は誉田別天皇、足仲彦天皇、息長足比売命、天忍穂耳命、天穂日命、天津彦根命、活津日子根命、熊野久須毘命、奥津島比売命、市杵島比売命、多岐都比売命の11柱をまつる。
社格は旧郷社。
社記によれば、創建は1199年から1210年の間とされ、当初は波根西大津平山に鎮座していた。その後、波根の地において祭祀が続けられてきた。
天文13年(1544年)冬、天災により社殿はすべて倒壊したが、その詳細は記録に残っておらず不明である。天文15年(1546年)、羽根弾正忠(本姓富永氏)によって、波根東神子地、現在の上川内にあたる小谷山麓へ再建された。
当時の八幡宮は、波根東村・波根西村・朝倉村・仙山村・山中村・才坂村・神原村の7村の総産神であった。各村にはそれぞれ神社本殿が存在していたが、八幡宮の神域内には6社の御神霊が祀られていた。明治初年になると、各村はそれぞれの氏神を持つ形へと改められた。
例祭日は10月15日である。祭事として、1月1日の歳旦祭、2月3日の節分祭、4月第一日曜の祈年祭、8月第一土曜の末社社例祭、秋分の日の戦没者慰霊祭、10月第三日曜の例祭、12月第一日曜の新嘗祭、12月31日の年越の大祓いが行われる。例祭では拝殿で祭典が行われ、その後、神輿行列が波根の町を巡行する
  • 郷社
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神社詳細

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出典
公式サイト
https://hane-hachimangu.com/
島根県神社庁
https://www.shimane-jinjacho.or.jp/