有名度
十両十二神社
じゅうにじんじゃ
青森県三戸郡南部町赤石字待場37
青森県三戸郡南部町赤石字待場37

かんたんご利益
- 健康
- 安全
十二神社には
「健康系」「安全系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
国土安泰 延命長寿 無病息災 海上安全
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「十二所系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
十二神社は青森県三戸郡南部町に鎮座する神社。御祭神は天照大神、豊宇気毘売命、天忍穂耳命、少名彦名命、瓊瓊杵命、日子穂穂手命、誉田別命、大直毘命、倉稲魂命、鵜葺草葺不合命、武内宿禰、菅原道真の12柱をまつる。
長谷山上に鎮座していた月山、天神、薬師の3社を、天延元年(973)に赤石村字上平へ遷座したことに始まる。その後、寛政9年(1797)4月に現在地である赤石字待場へ遷座した。
南部利直の夫人は眼病平癒を当社に祈願したと伝えられ、祈願成就後は祭典のたびに初穂を奉納したという。例祭は毎年9月8日に行われる。
長谷山上に鎮座していた月山、天神、薬師の3社を、天延元年(973)に赤石村字上平へ遷座したことに始まる。その後、寛政9年(1797)4月に現在地である赤石字待場へ遷座した。
南部利直の夫人は眼病平癒を当社に祈願したと伝えられ、祈願成就後は祭典のたびに初穂を奉納したという。例祭は毎年9月8日に行われる。
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神社詳細
摂末社・境内社
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出典
青森県神社庁
http://www.aomori-jinjacho.or.jp/
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