下永谷神明社 - 神社ファン

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下永谷神明社

しもながやしんめいしゃ

神奈川県横浜市港南区下永谷2-32-1

神奈川県横浜市港南区下永谷2-32-1

かんたんご利益

  • 仕事
下永谷神明社には

「仕事系」

のご利益があります。
※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。

ご利益

国家隆昌 生命力向上 五穀豊穣

御祭神

天照皇大御神 あまてらすすめおおみかみ
伊邪那岐命 いざなぎのみこと
市杵島姫命 いちきしまひめのみこと
應神人天皇 おうじんてんのう
日讀命 ひよみのみこと
月讀命 つきよみのみこと
武甕槌命 たけみかづちのみこと
菅相公 かんしょうこう

神社系統

この神社の主な系統は

伊勢・神明系

です。
他に 「宗像・厳島系」 「八幡系」 「日月系」 「鹿島系」 「天満・天神系」 も考えられます。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。

由緒・歴史 | 特徴

下永谷神明社は神奈川県横浜市港南区に鎮座する神社。御祭神は天照皇大御神、伊邪那岐命、市杵島姫命、應神人天皇、日讀命、月讀命、武甕槌命、菅相公の8柱をまつる。
社格は旧村社。
この神社の創建は、永禄元年(1558年)正月(皇紀2218・西暦1558年)に、当時の永谷(ながや/のち下永谷)村の住民が合議して村の鎮守として天照皇大神を奉斎したことに始まると伝えられている。『 新編相模国風土記稿』にも「神明宮、永谷村の鎮守とす。祭礼十一月十六日村持」との記録があり、当時「村持」すなわち村民代表が経営する神社であったことがうかがわれる。社号はかつて「神明宮」とも称された。明治四十一年(1908年)には、村内に鎮まっていた六社(長町の八幡社・厳島社、芹が谷の白山社・天神社、八木の白旗社・日月社)を合祀した。
例祭が毎年九月十七日に行われており、歳旦祭、夏越の大祓(六月三十日)、新嘗祭(十二月初旬)、年越の大祓(十二月三十一日)などが挙げられている。
  • 村社
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神社詳細

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出典
公式サイト
http://www.shimonagaya-shinmeisha.yokohama/
神奈川県神社庁
https://www.kanagawa-jinja.or.jp/