有名度
十両新山神社
しんざんじんじゃ
秋田県由利本荘市石脇字東山4
秋田県由利本荘市石脇字東山4

かんたんご利益
- 恋愛
- 健康
- 仕事
- 子供
- 安全
- 厄除
- 家庭
新山神社には
「恋愛系」「健康系」「仕事系」「子供系」「安全系」「厄除・開運系」「家庭系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
五穀豊穣 商売繁盛 縁結び 子授け 病気平癒 漁業守護 航海守護 火難除け 郷土守護 陶器・金属業守護 交通安全 災難除け 方位除け 夫婦円満 国家隆昌 生命力向上 諸産業守護 海上安全
御祭神
稲倉魂神 うかのみたまのかみ
大名持神 おおなもちのかみ
少名彦神 すくなひこなのかみ
大物主神 おおものぬしのかみ
火産霊神 ほむすびのかみ
猿田彦神 さるたひこのかみ
天照大神 あまてらすおおかみ
大山祇神 おおやまづみのかみ
神社系統
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
新山神社は秋田県由利本荘市に鎮座する神社。御祭神は稲倉魂神、大名持神、少名彦神、大物主神、火産霊神、猿田彦神、天照大神、大山祇神の8柱をまつる。
社格は旧郷社。
弘仁年間(810~824)、弘法大師が湯殿山と鳥海山を巡った際、新山の神霊から開山を求められたことに始まると伝えられている。大師が山頂に登って密法を修したところ、阿弥陀・薬師・観音の三尊が姿を現したため、自ら三尊像を刻んで安置したという。その後、浄聖と呼ばれる修験者が初代別当となり、神仏習合の新山大権現として祭祀され、信仰を集めた。
明治6年(1873)11月10日に郷社へ列し、明治40年(1907)1月10日には神饌幣帛料供進神社に指定された。例祭では、古くから伝わる裸詣りが行われる。
社格は旧郷社。
弘仁年間(810~824)、弘法大師が湯殿山と鳥海山を巡った際、新山の神霊から開山を求められたことに始まると伝えられている。大師が山頂に登って密法を修したところ、阿弥陀・薬師・観音の三尊が姿を現したため、自ら三尊像を刻んで安置したという。その後、浄聖と呼ばれる修験者が初代別当となり、神仏習合の新山大権現として祭祀され、信仰を集めた。
明治6年(1873)11月10日に郷社へ列し、明治40年(1907)1月10日には神饌幣帛料供進神社に指定された。例祭では、古くから伝わる裸詣りが行われる。
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神社詳細
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出典
秋田県神社庁
https://akita-jinjacho.sakura.ne.jp/
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