有名度
十両古四王神社
こしおうじんじゃ
秋田県横手市十文字町植田字宮ノ前6
秋田県横手市十文字町植田字宮ノ前6

かんたんご利益
- 仕事
- 勝負
古四王神社には
「仕事系」「勝負系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
勝負運 五穀豊穣
御祭神
大彦命 おおひこのみこと
天照皇大御神 あまてらすすめおおみかみ
伊邪那伎命 いざなぎのみこと
伊邪那美命 いざなみのみこと
事代主命 ことしろぬしのみこと
品牟陀分命 ほんだわけのみこと
稲倉魂命 うがのみたまのみこと
少名彦名命 すくなひこなのみこと
神社系統
この神社の主な系統は
「古四王系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
古四王神社は秋田県横手市に鎮座する神社。御祭神は大彦命、天照皇大御神、伊邪那伎命、伊邪那美命、事代主命、品牟陀分命、稲倉魂命、少名彦名命の8柱をまつる。
文亀元年(1501)頃、小鼓城主の大石定景がまつったことに始まると伝えられている。永禄3年(1560)、定景が皆瀬川付近で木像を発見し、城内に古四王宮として奉斎したという。
文禄5年(1596)の落城に際して社殿も危機に瀕したが、高勝坊が神像を救い出した。戦乱が収まった後、寄付を集めて古四王殿を再建した。
現在の奥殿は明治29年(1896)に上棟されたもので、御神像は秋田県指定有形文化財となっている。例祭日は9月8日で、曳き太鼓が行われる。
文亀元年(1501)頃、小鼓城主の大石定景がまつったことに始まると伝えられている。永禄3年(1560)、定景が皆瀬川付近で木像を発見し、城内に古四王宮として奉斎したという。
文禄5年(1596)の落城に際して社殿も危機に瀕したが、高勝坊が神像を救い出した。戦乱が収まった後、寄付を集めて古四王殿を再建した。
現在の奥殿は明治29年(1896)に上棟されたもので、御神像は秋田県指定有形文化財となっている。例祭日は9月8日で、曳き太鼓が行われる。
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神社詳細
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出典
秋田県神社庁
https://akita-jinjacho.sakura.ne.jp/
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