諏訪神社 仙台市太白区 - 神社ファン

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諏訪神社

すわじんじゃ

宮城県仙台市太白区郡山5-13-8

宮城県仙台市太白区郡山5-13-8

拝殿

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かんたんご利益

  • 健康
  • 仕事
  • 安全
  • 勝負
諏訪神社には

「健康系」「仕事系」「安全系」「勝負系」

のご利益があります。
※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。

ご利益

五穀豊穣 勝負の神 武運長久 交通安全 開運長寿

御祭神

主祭神

建御名方神 たけみなかたのかみ

合祀祭神

天照皇大神 あまてらすすめおおみかみ

合祀祭神

建御雷之男神 たけみかづちのおのかみ

合祀祭神

伊波比主神 いはひぬしのかみ

合祀祭神

天之子八根命 あめのこやねのみこと

合祀祭神

素盞嗚尊 すさのおのみこと

合祀祭神

大山祇神 おおやまつみのかみ

神社系統

この神社の主な系統は

諏訪系

です。
他に 「伊勢・神明系」 「春日系」 「祇園・須佐系」 「三島・大山祇系」 も考えられます。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。

由緒・歴史 | 特徴

諏訪神社は宮城県仙台市太白区に鎮座する神社。御祭神は建御名方神、天照皇大神、建御雷之男神、伊波比主神、天之子八根命、素盞嗚尊、大山祇神の7柱をまつる。
社格は旧村社。
天喜4年(西暦1056年)、陸奥守鎮府将軍・源頼義公が阿部頼時を征討し、地方統治のため衣食住を守る諏訪大神を勧請し創建したのが始まりである。その後、文明年間(15世紀)に北目城主・粟野氏によって社殿の改造が行われ、永禄年間(16世紀)にも再造された。明治時代には八雲神社、深山神社を合祀。大正11年(1922年)に旧境内地が鉄道操車場に指定され、大正13年(1924年)に芳賀家の寄進を受け現在地に移転・遷座され、以降崇敬を受けてきた。平成16年(2004年)には老朽化対策と耐震を目的に社殿を改築し、正遷座が斎行されている。
境内には子授けや山の神を祀る山神社があり、子宝祈願でも訪れる人が多い。特別な御朱印も頂ける。
  • 村社
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神社詳細

公式URL

摂末社・境内社

境内社 八雲神社
素盞鳴尊
すさのおのみこと
境内社 深山神社
大山祗神
おおやまつみのかみ
境内社 明神社
稲荷大神
境内社 山神社
石上様

例祭

元旦祭 1月1日
どんと祭 1月14日
祈念祭「としごいのまつり」 2月17日
例大祭 5月5日
七五三 11月15日
新嘗祭 11月23日
家祓い・お祓い 12月20日~12月31日

文化財

情報募集

建築

本殿 神明造

神紋

情報募集

出典
公式サイト
http://www.suwajinjya.or.jp/
Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%AB%8F%E8%A8%AA%E7%A5%9E%E7%A4%BE_(%E4%BB%99%E5%8F%B0%E5%B8%82%E5%A4%AA%E7%99%BD%E5%8C%BA)
宮城県神社庁
https://miyagi-jinjacho.or.jp/