有名度
前頭萩原稲荷神社
はぎわらいなりじんじゃ
大分県大分市萩原1丁目14−25
大分県大分市萩原1丁目14−25

かんたんご利益
- 厄除
萩原稲荷神社には
「厄除・開運系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
公
福徳 衣食住 威徳
御祭神
公
主祭神
天之御中主神 あめのみなかぬしのかみ
主祭神
高皇産霊神 たかみむすびのかみ
主祭神
神皇産霊神 かむみむすびのかみ
主祭神
伊邪那岐大神 いざなぎのみこと
主祭神
天照大御神 あまてらすおおみかみ
主祭神
天神 あまつかみ
主祭神
地祗神 くにつかみ
主祭神
八百万神 やおよろずのかみ
特祭神
正一位稲荷大神 しょういちいいなりおおかみ
神社系統
この神社の主な系統は
「稲荷系」
です。他に 「不明(5柱)」
「伊勢・神明系」
も考えられます。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
萩原稲荷神社は大分県大分市に鎮座する神社。御祭神は天之御中主神、高皇産霊神、神皇産霊神、伊邪那岐大神、天照大御神、天神、地祗神、八百万神、正一位稲荷大神の9柱をまつる。
昭和38年(1963)、初代教会長の牧寛が大分市萩原に礼拝所を設けたことが萩原稲荷神社の始まりである。当初は一般住宅の床の間に祭壇を設けた小規模な礼拝所であった。牧寛は神道修成派の教師免状を拝受し、宗教法人神道修成派に所属して神道教師として活動した。
昭和44年(1969)に宗教法人神道修成派萩原教会が設立され、翌昭和45年(1970)には現在地に社殿が造営されて中教会に昇格した。さらに昭和54年(1979)には大教会へ昇格し、宗教法人神道修成派萩原大教会として承認された。
平成2年(1990)3月に牧寛が帰幽した後、8年間にわたり教えを受けていた長男の牧昭廣が第2代教会長に就任した。平成27年(2015)には現在地への社殿造営から45周年を迎えている。
神道修成派では、天之御中主神、高皇産霊神、神皇産霊神の造化三神に加え、伊邪那岐大神、天照大御神、天神、地祗神、八百万神を修成大神として奉斎する。萩原稲荷神社ではこれらの神々とともに正一位稲荷大神を祀り、今日まで祭祀が続けられている。
昭和38年(1963)、初代教会長の牧寛が大分市萩原に礼拝所を設けたことが萩原稲荷神社の始まりである。当初は一般住宅の床の間に祭壇を設けた小規模な礼拝所であった。牧寛は神道修成派の教師免状を拝受し、宗教法人神道修成派に所属して神道教師として活動した。
昭和44年(1969)に宗教法人神道修成派萩原教会が設立され、翌昭和45年(1970)には現在地に社殿が造営されて中教会に昇格した。さらに昭和54年(1979)には大教会へ昇格し、宗教法人神道修成派萩原大教会として承認された。
平成2年(1990)3月に牧寛が帰幽した後、8年間にわたり教えを受けていた長男の牧昭廣が第2代教会長に就任した。平成27年(2015)には現在地への社殿造営から45周年を迎えている。
神道修成派では、天之御中主神、高皇産霊神、神皇産霊神の造化三神に加え、伊邪那岐大神、天照大御神、天神、地祗神、八百万神を修成大神として奉斎する。萩原稲荷神社ではこれらの神々とともに正一位稲荷大神を祀り、今日まで祭祀が続けられている。
スポンサーリンク
神社詳細
公式URL
摂末社・境内社
情報募集
例祭
仕事始め 1月6日
鏡開き 1月11日
大厄祓い・特別祈願 3月15日
大祭 11月23日
仕事納め 12月29日
鏡開き 1月11日
大厄祓い・特別祈願 3月15日
大祭 11月23日
仕事納め 12月29日
文化財
情報募集
建築
情報募集
神紋
情報募集
出典
公式サイト
http://oinarisan.ftw.jp/
http://oinarisan.ftw.jp/
