有名度
十両雪沢神社
ゆきさわじんじゃ
秋田県大館市雪沢字水沢56・57
秋田県大館市雪沢字水沢56・57

かんたんご利益
- 仕事
- 安全
雪沢神社には
「仕事系」「安全系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
諸産業守護 海上安全
御祭神
大山祇命 おおやまづみのみこと
月読命 つくよみのみこと
天照大神 あまてらすおおかみ
豊受姫命 とようけひめのみこと
誉田別命 ほんだわけのみこと
天御中主神 あめのみなかぬしのかみ
家都御子神 けつみこのかみ
豊磐間戸神 とよいわまどのかみ
千手観音 せんじゅかんのん
神社系統
この神社の主な系統は
「三島・大山祇系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
雪沢神社は秋田県大館市雪沢字水沢五十六番地に鎮座する神社。御祭神は大山祇命、天照皇大神、豊受姫命、誉田別命、火産霊命、菅原道真命、宇迦御魂命、須佐之男命、猿田彦命、船玉命、愛宕大神の十一柱をまつる。
慶長7年(1602)、佐竹義宣の転封後、雪沢黒森に山林を守護する山神社が創建されたと伝えられる。その後、寛文年間(1661~1673)に新沢へ移り、享和2年(1802)には社殿を再建して遷座祭が執り行われた。
明治43年(1910)、地区内に鎮座していた10社の祭神が水沢へ合祀され、山神社もこれに加わった。明治45年(1912)には雪沢神社へ改称し、現在の社号となった。大正3年(1914)には現在の社殿が造営された。例祭は毎年5月12日に斎行されている。
慶長7年(1602)、佐竹義宣の転封後、雪沢黒森に山林を守護する山神社が創建されたと伝えられる。その後、寛文年間(1661~1673)に新沢へ移り、享和2年(1802)には社殿を再建して遷座祭が執り行われた。
明治43年(1910)、地区内に鎮座していた10社の祭神が水沢へ合祀され、山神社もこれに加わった。明治45年(1912)には雪沢神社へ改称し、現在の社号となった。大正3年(1914)には現在の社殿が造営された。例祭は毎年5月12日に斎行されている。
スポンサーリンク
神社詳細
摂末社・境内社
情報募集
例祭
情報募集
文化財
情報募集
建築
情報募集
神紋
情報募集
出典
秋田県神社庁
https://akita-jinjacho.sakura.ne.jp/
https://akita-jinjacho.sakura.ne.jp/
