有名度
十両八幡神社
はちまんじんじゃ
秋田県南秋田郡井川町八田大倉字八幡1
秋田県南秋田郡井川町八田大倉字八幡1

かんたんご利益
- 仕事
- 勝負
八幡神社には
「仕事系」「勝負系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
国家鎮護 殖産興業 武運長久 成功勝利
御祭神
誉田別命 ほむたわけのみこと
櫛御気野命 くしみけのみこと
健御名方命 たけみなかたのみこと
大名持命 おおなもちのみこと
天照大御神 あまてらすおおみかみ
武甕槌命 たけみかつちのみこと
大広目神 おおひろめのかみ
神社系統
この神社の主な系統は
「八幡系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
八幡神社は秋田県南秋田郡井川町に鎮座する神社。御祭神は誉田別命、櫛御気野命、健御名方命、大名持命、天照大御神、武甕槌命、大広目神の7柱をまつる。
社格は旧郷社。
仁寿2年(852)、大和国から当地へ移った幡宮行貞が八幡の尊像を彫り、祠を設けたことに始まると伝えられる。天暦年間(947~957)には八幡山福田寺不動院の寺山号を定め、長久元年(1040)には秋田城介から社領が寄進された。佐竹義宣が当地を巡覧した際には、金銭と造営費のほか、佐竹家の紋を付けた灯籠2基が奉納された。元禄4年(1691)には八幡宮・舞殿・鳥居が建立され、天保3年(1832)には社殿が再建された。明治6年(1873)に郷社へ列した。また、大永2年(1522)に納められたとする記録が残る獅子頭が伝えられており、町指定文化財となっている。
社格は旧郷社。
仁寿2年(852)、大和国から当地へ移った幡宮行貞が八幡の尊像を彫り、祠を設けたことに始まると伝えられる。天暦年間(947~957)には八幡山福田寺不動院の寺山号を定め、長久元年(1040)には秋田城介から社領が寄進された。佐竹義宣が当地を巡覧した際には、金銭と造営費のほか、佐竹家の紋を付けた灯籠2基が奉納された。元禄4年(1691)には八幡宮・舞殿・鳥居が建立され、天保3年(1832)には社殿が再建された。明治6年(1873)に郷社へ列した。また、大永2年(1522)に納められたとする記録が残る獅子頭が伝えられており、町指定文化財となっている。
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神社詳細
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出典
秋田県神社庁
https://akita-jinjacho.sakura.ne.jp/
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