有名度
十両住吉神社
すみよしじんじゃ
秋田県潟上市昭和大久保字住吉脇26
秋田県潟上市昭和大久保字住吉脇26

かんたんご利益
- 仕事
- 学業
- 安全
- 厄除
住吉神社には
「仕事系」「学業・技芸系」「安全系」「厄除・開運系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
航海安全 海業守護 厄払い 文芸上達
御祭神
上筒之男命 うわつつのおのみこと
中筒之男命 なかつつのおのみこと
底筒之男命 そこつつのをのみこと
菅原道真公 すがわらみちざねこう
綿都美命 わたつみのみこと
天照皇大神 あまてらすすめおおかみ
宇気母知神 うけもちのかみ
和気多津見命 わけたつみのみこと
神社系統
この神社の主な系統は
「住吉系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
住吉神社は秋田県潟上市に鎮座する神社。御祭神は上筒之男命、中筒之男命、底筒之男命、菅原道真公、綿都美命、天照皇大神、宇気母知神、和気多津見命の8柱をまつる。
創立年代は明らかではないが、斉明天皇の北夷征討後の頃に奉斎されたと伝えられる。明治39年(1906)8月17日には、一反九畝十九歩の土地を境内へ編入する許可を受け、境内地を拡張した。明治43年(1910)11月28日には、北野大崎道添の菅原神社、北野街道下の稲荷神社、白州野潟の八龍神社、新関姫の外の白山神社を合祀し、地域に祀られていた諸社の祭祀を受け継いだ。例祭は毎年5月5日に斎行される。
創立年代は明らかではないが、斉明天皇の北夷征討後の頃に奉斎されたと伝えられる。明治39年(1906)8月17日には、一反九畝十九歩の土地を境内へ編入する許可を受け、境内地を拡張した。明治43年(1910)11月28日には、北野大崎道添の菅原神社、北野街道下の稲荷神社、白州野潟の八龍神社、新関姫の外の白山神社を合祀し、地域に祀られていた諸社の祭祀を受け継いだ。例祭は毎年5月5日に斎行される。
スポンサーリンク
神社詳細
摂末社・境内社
情報募集
例祭
情報募集
文化財
情報募集
建築
情報募集
神紋
情報募集
出典
秋田県神社庁
https://akita-jinjacho.sakura.ne.jp/
https://akita-jinjacho.sakura.ne.jp/
