庚午神社 - 神社ファン

有名度

前頭

庚午神社

くさつはちまんぐう

広島県広島市西区庚午中1-5-1

広島県広島市西区庚午中1-5-1

かんたんご利益

  • 恋愛
  • 仕事
  • 子供
  • 家庭
  • 勝負
庚午神社には

「恋愛系」「仕事系」「子供系」「家庭系」「勝負系」

のご利益があります。
※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。

ご利益

国家隆昌 生命力向上 五穀豊穣 縁結び 商売繁盛 子授け 国家鎮護 殖産興業 武運長久 成功勝利 家内安全

御祭神

天照皇大神 あまてらすおおみかみ
天之御中主神 あまのみなかぬしのかみ
大国魂神 おおくにたまのかみ
八幡大神 はちまんのおおかみ
大年神 おおとしのかみ
埴山姫神 はにやまひめのかみ

神社系統

この神社の主な系統は

伊勢・神明系」 「不明(2柱)」 「出雲・オオナムチ系」 「八幡系」 「年神系

です。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。

由緒・歴史 | 特徴

庚午神社は広島県広島市西区に鎮座する神社。御祭神は天照皇大神、天之御中主神、大国魂神、八幡大神、大年神、埴山姫神の6柱をまつる。
庚午神社は明応2年(1493年)、現在の広島市西区庚午地区北側にあたる古江村山麓に創建された。創建当初の社殿や境内の詳細は確認できないが、庚午新開が築かれる以前から古江村の山麓に鎮座していた神社である。
明治3年(1870年)12月9日、庚午新開の築造に伴い、築堤中の堤防上へ遷座した。この時期には「地神社」と称され、新開鎮守として地域の人々の信仰を集めた。庚午新開の造成と歩みを重ねるように社地も移され、神社は新たに形成される地域とともに歴史を重ねていった。
その後、明治31年(1898年)12月に現在地へ遷座し、この際に拝殿が建立された。社名も「豊野神社」へ改められ、大正10年(1921年)には社殿の改築が行われている。
昭和46年(1971年)には、庚午新開百年記念事業の一環として社殿が鉄筋コンクリート造に建て替えられた。同時に社名も「庚午神社」へ改称され、現在に至っている。現在の社殿はこの昭和46年(1971年)の再建によるものである。
祭事としては、1月の歳旦祭、10月の例大祭、11月の七五三祭りなどが行われている。
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神社詳細

公式URL

摂末社・境内社

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例祭

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文化財

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建築

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神紋

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出典
公式サイト
https://kougojinjya.amebaownd.com/pages/2262064/page_201809141452
広島県神社庁
https://www.hiroshima-jinjacho.jp/