京都大神宮 - 神社ファン

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京都大神宮

きょうとだいじんぐう

京都府京都市下京区寺町通四条下ル貞安前ノ町622

京都府京都市下京区寺町通四条下ル貞安前ノ町622

かんたんご利益

  • 仕事
京都大神宮には

「仕事系」

のご利益があります。
※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。

ご利益

国家隆昌 生命力向上 五穀豊穣

御祭神

天照皇大神 あまてらしますすめおほみかみ
豊受大神 とようけのおほかみ

相殿神

伊弉諾尊 いざなぎのみこと

相殿神

伊弉冊尊 いざなみのみこと

相殿神

八柱大神 はちばしらのおおかみ

相殿神

大地主神 おほとこぬしのかみ

相殿神

倭比売命 やまとひめのみこと

相殿神

崇敬者の祖霊 すうけいしゃのそれい

神社系統

この神社の主な系統は

伊勢・神明系

です。
他に 「不明(5柱)」 「宮中八神系」 も考えられます。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。

由緒・歴史 | 特徴

京都大神宮は京都府京都市下京区に鎮座する神社。御祭神は天照皇大神、豊受大神、伊弉諾尊、伊弉冊尊、八柱大神、大地主神、倭比売命、崇敬者の祖霊の8柱をまつる。
京都大神宮の起源は、明治初期に伊勢神宮信仰を広める拠点として京都に設けられた教会所にさかのぼり、その後、神宮奉斎会の京都地方本部としての役割を担うようになったものである。明治6年(1873年)には伊勢神宮(内宮・外宮)から天照皇大神と豊受大神の御分霊を迎え、あわせて伊弉諾尊・伊弉冊尊、八柱大神、大地主神、倭比売命などを配祀したとされる。明治8年(1875年)に社殿を建立し、明治14年(1882年)には伊勢神宮を遥拝するための神宮遥拝所を設置した。さらに明治32年(1899年)の神宮奉斎会設立以降は京都地方本部としての性格を強め、戦後の昭和21年(1946年)に関連団体の解散に伴って京都大神宮と改称し、独立した神社となった経緯を持つ。
祭事としては、例祭を毎年10月17日に執り行っている。
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神社詳細

公式URL

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出典
公式サイト
http://kyotodaijingu.jp/
京都府神社庁
http://www.kyoto-jinjacho.or.jp/