両社山神社 - 神社ファン

有名度

十両

両社山神社

りょうしゃさんじんじゃ

秋田県鹿角市尾去沢字軽井沢43-8

😞 🙁 😐 🙂 😄

秋田県鹿角市尾去沢字軽井沢43-8

かんたんご利益

  • 仕事
  • 金運
  • 安全
  • 厄除
  • 家庭
両社山神社には

「仕事系」「金運系」「安全系」「厄除・開運系」「家庭系」

のご利益があります。
※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。

ご利益

諸産業守護 海上安全 金属製品の守護 金運上昇 国家隆昌 生命力向上 五穀豊穣 交通安全 災難除け 方位除け 夫婦円満 商売繁盛

御祭神

大山祇命 おおやまずみのみこと
金山彦命 かなやまひこのみこと
豊受姫命 とようけひめのみこと
天之鈿目命 あめのうずめのみこと
照皇大神 あまてらすすめおおかみ
埴山姫命 はにやまひめのみこと
猿田彦命 さるたひこのみこと
稲倉魂命 うかのみたまのみこと

神社系統

この神社の主な系統は

三島・大山祇系」 「金山系」 「不明(2柱)」 「伊勢・神明系」 「白髭・猿田彦系」 「稲荷系

です。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。

由緒・歴史 | 特徴

両社山神社は秋田県鹿角市尾去沢字軽井沢四十三番地に鎮座する神社。御祭神は大山祇命、天照皇大神、豊受姫命、火産霊命、宇迦御魂命、金山彦命、金山姫命、埴山姫命、水波能売命の九柱をまつる。
社格は旧村社。
慶長年間(1596~1615)、南部十左衛門によって創建されたと伝えられる。その後、正徳6年(1716)には領主の保護を受けて再興され、鉱山の産土神として篤い信仰を集めた。
明治6年(1873)に村社へ列格し、明治40年(1907)1月10日には神饌幣帛料供進神社に指定された。明治44年(1911)以降は、尾去沢鉱山の獅子神明社、大森神社、三ツ矢沢稲荷神社、平野神社、田郷山神社、赤沢山神社などを順次合祀し、周辺の神々を合わせまつるようになった。
大正15年(1926)には両社山神社の合祀が許可され、昭和7年(1932)に現在の社名へ改称した。さらに昭和13年(1938)10月には現在地へ遷座し、現在に至る。例祭は毎年5月15日に斎行されている。
  • 村社
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神社詳細

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出典
秋田県神社庁
https://akita-jinjacho.sakura.ne.jp/