有名度
十両強首神社
こわくびじんじゃ
秋田県大仙市強首字強首103
秋田県大仙市強首字強首103

かんたんご利益
- 仕事
- 勝負
強首神社には
「仕事系」「勝負系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
必勝祈願 五穀豊穣 国家守護
御祭神
鹿嶋大神 かしまのおおかみ
伊邪那岐命 いざなぎのみこと
伊邪那美命 いざなみのみこと
天照皇大神 あまてらすすめおおかみ
木花開姫命 このはなさくやひめのみこと
応神天皇 おうじんてんのう
神社系統
この神社の主な系統は
「鹿島系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
強首神社は秋田県大仙市に鎮座する神社。御祭神は鹿嶋大神、伊邪那岐命、伊邪那美命、天照皇大神、木花開姫命、応神天皇の6柱をまつる。
古くは観音様と呼ばれ、城主白岩善左衛門の氏神であったと伝えられている。もとは雄物川対岸の逆巻に鎮座していたが、寛永年間(1624~1644)に崩壊したため、現在地へ遷された。天明5年(1785)に社殿を再築し、明治3年(1870)に強首神社と改称した。
明治23年(1890)の火災で社殿を焼失したが、明治26年(1893)に再建された。明治末期から大正初期にかけては、熊野神社・神明社・八幡神社を相次いで合祀した。
昭和50年(1975)に社殿を全面改築し、昭和55年(1980)には神輿殿を増築した。例祭日は8月18日で、前日には梵天祭が行われる。
古くは観音様と呼ばれ、城主白岩善左衛門の氏神であったと伝えられている。もとは雄物川対岸の逆巻に鎮座していたが、寛永年間(1624~1644)に崩壊したため、現在地へ遷された。天明5年(1785)に社殿を再築し、明治3年(1870)に強首神社と改称した。
明治23年(1890)の火災で社殿を焼失したが、明治26年(1893)に再建された。明治末期から大正初期にかけては、熊野神社・神明社・八幡神社を相次いで合祀した。
昭和50年(1975)に社殿を全面改築し、昭和55年(1980)には神輿殿を増築した。例祭日は8月18日で、前日には梵天祭が行われる。
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出典
秋田県神社庁
https://akita-jinjacho.sakura.ne.jp/
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