有名度
十両嚴島神社
いつくしまじんじゃ
北海道島牧郡島牧村字泊4番地
北海道島牧郡島牧村字泊4番地

かんたんご利益
- 仕事
- 金運
- 安全
嚴島神社には
「仕事系」「金運系」「安全系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
海上安全 豊漁 財運向上
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「宗像・厳島系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
嚴島神社は北海道島牧郡島牧村に鎮座する神社。御祭神は市杵島姫命、田心姫命、湍津姫命、倉稲魂命、木花咲耶姫命、事代主命の6柱をまつる。
社格は旧郷社。
創立年代は明らかではないが、享和3年(1803)7月に改修された銘が残されており、さらに天保8年(1837)にも再び改修が行われたことが伝えられている。神社には辨財天の木像が安置されており、その木像にも享和3年(1803)7月修復の銘が刻まれている。明治9年(1876)には郷社に列せられた。大正5年(1916)6月13日には老朽化していた拝殿が強風により損壊したため、同年8月4日に現在地へ移転・改築が行われ、同年9月には社務所が新築された。昭和3年(1928)8月15日には社殿と社務所の屋根を改修し、その後も社殿改修事業が進められ、平成2年(1990)12月8日に竣工遷座祭が斎行された。さらに平成9年(1997)11月7日には社殿をつなぐ社務所が完成し、平成12年(2000)12月22日には鳥居の修築が行われた。社殿様式は流造で、例祭は毎年8月17日に執り行われる。
社格は旧郷社。
創立年代は明らかではないが、享和3年(1803)7月に改修された銘が残されており、さらに天保8年(1837)にも再び改修が行われたことが伝えられている。神社には辨財天の木像が安置されており、その木像にも享和3年(1803)7月修復の銘が刻まれている。明治9年(1876)には郷社に列せられた。大正5年(1916)6月13日には老朽化していた拝殿が強風により損壊したため、同年8月4日に現在地へ移転・改築が行われ、同年9月には社務所が新築された。昭和3年(1928)8月15日には社殿と社務所の屋根を改修し、その後も社殿改修事業が進められ、平成2年(1990)12月8日に竣工遷座祭が斎行された。さらに平成9年(1997)11月7日には社殿をつなぐ社務所が完成し、平成12年(2000)12月22日には鳥居の修築が行われた。社殿様式は流造で、例祭は毎年8月17日に執り行われる。
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神社詳細
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出典
北海道神社庁
https://hokkaidojinjacho.jp/
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