真狩神社 - 神社ファン

有名度

十両

真狩神社

まっかりじんじゃ

北海道虻田郡真狩村字社79番地

😞 🙁 😐 🙂 😄

北海道虻田郡真狩村字社79番地

かんたんご利益

  • 恋愛
  • 健康
  • 仕事
  • 学業
  • 子供
  • 安全
  • 勝負
真狩神社には

「恋愛系」「健康系」「仕事系」「学業・技芸系」「子供系」「安全系」「勝負系」

のご利益があります。
※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。

ご利益

想

国家鎮護 殖産興業 武運長久 成功勝利 縁結び 五穀豊穣 商売繁盛 子授け 病気平癒 諸産業守護 海上安全 受験合格 学問成就

御祭神

神社系統

※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。

由緒・歴史 | 特徴

真狩神社は北海道虻田郡真狩村に鎮座する神社。御祭神は誉田別命、大己貴命、少彦名命、大山積命、倉稲魂命、菅原道真公の6柱をまつる。
社格は旧村社。
明治29年(1896)、移住者が協議し、北9線9号通りの官林と民有地の境界に仮の小祠を設け、八幡神を祀ったことに始まる。当時は移住者が地域ごとに小祠を建て、それぞれ郷里の産土神を祀っていたが、真狩村長の阿部雄貞の懇論を受け、村民が協議して各所に点在する小祠を一社に合祀し、村の総鎮守とすることになった。
明治39年(1906)9月12日に無格社として創立を許可され、明治42年(1909)11月に社殿建築が竣工した。大正7年(1918)には社殿改築と社務所新築を行い、大正8年(1919)9月に村社へ列せられ、大正9年(1920)7月には神饌幣帛料供進神社に指定された。
昭和21年(1946)に宗教法人となり、昭和30年(1955)9月に社殿を改築、昭和44年(1969)には社務所を改築した。特殊神事として神楽浦安舞と赤坂奴行列が伝えられており、神楽浦安舞は昭和49年(1974)に真狩村郷土芸能文化財に指定されている。
社殿は神明造で、例祭日は毎年9月15日に執り行われる。
  • 村社
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出典
北海道神社庁
https://hokkaidojinjacho.jp/