伏木神社 富山県 - 神社ファン

有名度

前頭

伏木神社

ふしきじんじゃ

富山県高岡市伏木東一宮17-2

富山県高岡市伏木東一宮17-2

拝殿

Asturio Cantabrio(wikipedia CC 表示-継承 4.0)

かんたんご利益

  • 子供
  • 安全
伏木神社には

「子供系(有名)」「安全系(有名)」

のご利益があります。
※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。

ご利益

子育て 交通安全

御祭神

天照皇大御神 あまてらすすめおおみかみ
豊受大御神 とようけのおおみかみ
応神天皇 おうじんてんのう
神功皇后 じんぐうこうごう
菅原道真公 すがわらのみちざねこう
迦具土神 かぐつちのかみ

神社系統

この神社の主な系統は

伊勢・神明系」 「八幡系」 「天満・天神系」 「愛宕・秋葉系

です。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。

由緒・歴史 | 特徴

伏木神社は富山県高岡市に鎮座する神社。御祭神は天照皇大御神、豊受大御神、応神天皇、神功皇后、菅原道真公、迦具土神の6柱をまつる。
伏木神社の創祀は、社伝によれば奈良時代 天平4年(732年)に「布師浦(ふしうら)の蔵ヶ浜」に海岸鎮護を目的として勧請された神明宮として始まったと伝えられている。その後、波浪侵食などの自然条件や地勢の変化により社地を幾度か遷し、江戸時代末期の文化10年(1813年)9月24日に現在地へ遷宮されたという伝承がある。万葉の歌人であり越中国守であった大伴家持が当地を詠んだと伝えられ、古代からの歴史的地位を有する背景がある。例祭「伏木曳山祭(けんか山)」は春季例大祭として継承され、200年以上の山車曳山を伴う民俗行事として高岡市の文化財にも登録されている。
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神社詳細

公式URL

摂末社・境内社

情報募集

例祭

例祭「伏木曳山祭」(けんか山) 5月15日

文化財

伏木神社春季例大祭の祭礼行事
高岡市 無形民俗文化財
文化財種別不明 昭和60年7月8日指定

建築

情報募集

神紋

情報募集

出典
公式サイト
http://www.fushikijinjya.or.jp/
Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BC%8F%E6%9C%A8%E7%A5%9E%E7%A4%BE
高岡市
https://www.city.takaoka.toyama.jp/soshiki/kyoikuiinkai_bunkazaihogokatsuyoka/1/4/2/index.html
富山県神社庁
https://toyama-jinjacho.sakura.ne.jp/