杉山神社 神奈川県横浜市港北区新羽町2576 - 神社ファン

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杉山神社

すぎやまじんじゃ

神奈川県横浜市港北区新羽町2576

神奈川県横浜市港北区新羽町2576

かんたんご利益

  • 健康
  • 仕事
  • 厄除
  • 家庭
杉山神社には

「健康系」「仕事系」「厄除・開運系」「家庭系」

のご利益があります。
※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。

ご利益

五穀豊穣 家運隆盛 商売繁盛 家内安全 無病息災 厄難消除

御祭神

日本武尊 やまとたけるのみこと
火産霊神 ひむすびのかみ
澳津彦神 おきつひこのかみ
澳津姫神 いざなみのみこと
伊弉冊命 はやたまおのみこと
速玉男命 ことさかのおのみこと
事解男命 あまてらすすめおおみかみ

神社系統

この神社の主な系統は

杉山系

です。
他に 「かまど・荒神系」 「熊野系」 「伊勢・神明系」 も考えられます。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。

由緒・歴史 | 特徴

杉山神社は神奈川県横浜市港北区に鎮座する神社。御祭神は日本武尊、火産霊神、澳津彦神、澳津姫神、伊弉冊命、速玉男命、事解男命、天照皇大神の8柱をまつる。
当社の創建年代は明らかではない。『延喜式神明帳』に「武蔵国都筑郡 杉山神社」として記載されており、相当古い起源を持つとされる。社伝では、景行天皇の御代(第40年)に日本武尊が東方十二国を平定するため当地を通過された際、その崩御後、村民がその徳を慕い祠を建て奉斎したと伝えられている。鎌倉時代・室町時代以降も、当地荷場の郷として水郷地帯であったこの地域の守護神として崇敬されてきた。 明治41年(1908年)には村内の無格社荒神社・熊野社・皇大神宮を合併し現在の祭神構成を整えた。
社殿は、上述の通り昭和54年9月に竣工された新しい構えだが、敬虔な意を込めて整備されたものである。境内には石階段を上った先に鳥居・社殿があり、荷場であった昔の水郷の名残を感じさせる風景が残る。地域の総鎮守として「新羽郷総鎮守 杉山神社」とも称され、氏子地域の安寧・家内安全を見守る役割を担っている。
  • 村社
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神社詳細

公式URL

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出典
公式サイト
https://www.yokohama21.net/sugiyamajinjya/
神奈川県神社庁
https://www.kanagawa-jinja.or.jp/