有名度
十両川上神社
かわかみじんじゃ
秋田県鹿角郡小坂町小坂字岱15-16
秋田県鹿角郡小坂町小坂字岱15-16

かんたんご利益
- 仕事
- 子供
- 安全
- 厄除
- 家庭
- 勝負
川上神社には
「仕事系」「子供系」「安全系」「厄除・開運系」「家庭系」「勝負系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
火難除け 安産 夫婦円満 酒造守護 国家鎮護 殖産興業 武運長久 成功勝利 諸産業守護 海上安全 必勝祈願 五穀豊穣 国家守護 商売繁盛
御祭神
木花開耶姫命 このはなさくやひめのみこと
誉田別命 ほむたわけのみこと
大山祇命 おおやまつみのみこと
建御雷命 たけみかずちのみこと
保食命 うけもちのみこと
神社系統
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
川上神社は秋田県鹿角郡小坂町に鎮座する神社。御祭神は木花開耶姫命、誉田別命、大山祇命、建御雷命、保食命の5柱をまつる。
社格は旧村社。
永禄年間(1558~1570)、秋本左馬之助によって摺臼野神社として創建されたと伝えられる。その後、元文元年(1736)に村内で社殿が再建され、地域の神社として奉斎されてきた。
明治43年(1910)、神社整理に伴って八幡神社、複数の稲荷神社、山神社、大雷神社などを合祀し、これを機に社名を川上神社へと改めた。大正10年(1921)5月には神饌幣帛料供進神社に指定され、公的な祭祀に際して神饌幣帛料の供進を受ける神社となった。例祭日は9月18日である。
社格は旧村社。
永禄年間(1558~1570)、秋本左馬之助によって摺臼野神社として創建されたと伝えられる。その後、元文元年(1736)に村内で社殿が再建され、地域の神社として奉斎されてきた。
明治43年(1910)、神社整理に伴って八幡神社、複数の稲荷神社、山神社、大雷神社などを合祀し、これを機に社名を川上神社へと改めた。大正10年(1921)5月には神饌幣帛料供進神社に指定され、公的な祭祀に際して神饌幣帛料の供進を受ける神社となった。例祭日は9月18日である。
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神社詳細
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出典
秋田県神社庁
https://akita-jinjacho.sakura.ne.jp/
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