有名度
十両伊豆神社
いづじんじゃ
秋田県潟上市昭和豊川上虻川字仁山6
秋田県潟上市昭和豊川上虻川字仁山6

かんたんご利益
- 恋愛
- 健康
- 勝負
伊豆神社には
「恋愛系」「健康系」「勝負系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
健康運向上 勝負運向上 縁結び
御祭神
天照大御神 あまてらすおおみかみ
火産霊神 ほむすびのかみ
大名持命 おおなもちのみこと
日本武命 やまとたけるのみこと
大山咋命 おおやまくいのみこと
少彦名命 すくなひこなのみこと
誉田別命 ほむたわけのみこと
神社系統
この神社の主な系統は
「伊豆山系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
伊豆神社は秋田県潟上市に鎮座する神社。御祭神は天照大御神、火産霊神、大名持命、日本武命、大山咋命、少彦名命、誉田別命の7柱をまつる。
天正3年(1575)、南都源左衛門為八が数名とともに大和国平城から北上して当地へ移住し、新山に一宇を建立して伊豆大権現と称したことに始まると伝えられる。以来、地域の人々によって崇敬され、祭祀が受け継がれてきた。
上虻川村の各集落には、薬師堂、八幡社、山王社、不動堂などが祀られていた。明治40年(1907)8月16日には、古井内に鎮座していた無格社磯前神社、羽白目の無格社八幡神社、新所の無格社今木神社を合祀した。さらに明治45年(1912)2月15日には、山王田の山王社を合祀し、各集落に祀られていた神々を合わせ祀った。
社殿は明治43年(1910)9月23日に改築され、昭和16年(1941)8月にも改築が行われた。昭和27年(1952)4月には拝殿の屋根を修復し、社殿の維持と整備が続けられてきた。当社は「上虻川の権現さま」とも称され、現在も地域の人々から崇敬を受けている。毎年5月5日の例祭では湯立神事が斎行されている。
天正3年(1575)、南都源左衛門為八が数名とともに大和国平城から北上して当地へ移住し、新山に一宇を建立して伊豆大権現と称したことに始まると伝えられる。以来、地域の人々によって崇敬され、祭祀が受け継がれてきた。
上虻川村の各集落には、薬師堂、八幡社、山王社、不動堂などが祀られていた。明治40年(1907)8月16日には、古井内に鎮座していた無格社磯前神社、羽白目の無格社八幡神社、新所の無格社今木神社を合祀した。さらに明治45年(1912)2月15日には、山王田の山王社を合祀し、各集落に祀られていた神々を合わせ祀った。
社殿は明治43年(1910)9月23日に改築され、昭和16年(1941)8月にも改築が行われた。昭和27年(1952)4月には拝殿の屋根を修復し、社殿の維持と整備が続けられてきた。当社は「上虻川の権現さま」とも称され、現在も地域の人々から崇敬を受けている。毎年5月5日の例祭では湯立神事が斎行されている。
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神社詳細
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出典
秋田県神社庁
https://akita-jinjacho.sakura.ne.jp/
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