有名度
大関春日大社
かすがたいしゃ
奈良県奈良市春日野町160
奈良県奈良市春日野町160




世界遺産に登録されている春日大社は、全国の春日系神社の総本社であり、奈良を象徴する名社です。鮮やかな朱塗りの社殿と春日山原始林の自然が調和し、境内には神の使いとされる鹿が暮らしています。参道には参道には奉納された約3000基の石灯籠と釣灯籠が並び、荘厳な雰囲気を漂わせています。境内には多くの摂末社が点在し、年間を通じて祭礼や神事が行われ、古都の伝統文化を体感できます。海外からの参拝者も絶えない、奈良を代表する神社です。
神社ワードクラウド
春日大社の特徴を視覚的にわかりやすく表現しています。詳しくは見どころをご確認ください。
かんたんご利益
- 恋愛
- 仕事
- 学業
- 金運
- 子供
- 厄除
- 家庭
- 勝負
春日大社には
「恋愛系」「仕事系(有名)」「学業・技芸系(有名)」「金運系」「子供系」「厄除・開運系(有名)」「家庭系」「勝負系(有名)」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
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※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
国家・国民の平和と繁栄 出世開運 商売繁盛 学業成就 開運厄除 勝負運
御祭神
第一殿
武甕槌命 たけみかづちのみこと
第二殿
経津主命 ふつぬしのみこと
第三殿
天児屋根命 あめのこやねのみこと
第四殿
比売神 ひめがみ
神社系統
この神社の主な系統は
「春日系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
春日大社は奈良県奈良市にある神社。祭神は春日神(武甕槌命、経津主命、天児屋根命、比売神)。
社格は式内社(名神大社)で二十二社(上七社)のひとつ。旧官幣大社で別表神社。ユネスコの世界遺産「古都奈良の文化財」の一部でもある。
全国各地に鎮座する春日神社の総本社。本殿に用いられる「春日造」は春日大社を代表する建築様式で、各地の神社建築にも広く見られる。
創建は奈良時代の神護景雲2年(768)とされる。称徳天皇の勅命を受け、藤原永手が御蓋山(春日山)の麓に社殿を造営した。藤原氏の氏神である武甕槌命を常陸国の鹿島神宮から迎え、下総国の香取神宮から経津主命、河内国の枚岡神社から藤原氏の祖神である天児屋根命と比売神を迎えて祀った。この四柱を総称して「春日神」と呼ぶ。
春日大社は藤原氏の氏神を祀る神社として、その勢力の拡大とともに朝廷や貴族から篤い崇敬を受けた。同じ藤原氏の氏寺である興福寺とは特に関係が深く、神仏習合の時代には春日大社と興福寺が一体となった信仰が形成された。春日神は興福寺の守護神としても信仰され、中世の奈良に大きな影響力を持つようになった。
平安時代には若宮神が出現したと伝えられ、長承4年(1135)に現在地へ若宮本殿が造営された。その翌年から始まったとされる「春日若宮おん祭」は、長い歴史を持つ春日大社の代表的な祭礼である。若宮神を御旅所へ迎え、さまざまな芸能を奉納する祭礼で、平安時代以来の芸能や祭礼文化を現在に伝えるものとして国の重要無形民俗文化財に指定されている。
春日大社の本殿は、第一殿から第四殿まで4棟が横一列に並び、それぞれ武甕槌命、経津主命、天児屋根命、比売神を祀る。4棟はいずれも国宝で、その建築様式は「春日造」と呼ばれる。切妻造・妻入りの社殿に向拝を設け、屋根の優美な曲線と鮮やかな朱塗りを特徴とする。
春日大社では、20年ごとを基本として「式年造替」が行われてきた。伊勢神宮の式年遷宮とは異なり、社殿をすべて新しく造り替えるのではなく、建物の修理や屋根の葺き替え、朱の塗り替え、調度品の新調などを行い、神殿を清浄な姿へと整える。こうした営みが長く繰り返されることで、古代以来の建築様式と祭祀が現在まで受け継がれている。
春日大社の信仰を象徴する存在のひとつが鹿である。武甕槌命が鹿島から御蓋山へ遷る際、白鹿に乗ってやって来たとの伝承から、鹿は春日神の神使として神聖視されてきた。奈良公園一帯に生息する鹿は現在も野生動物であり、「奈良のシカ」として国の天然記念物に指定されている。
春日大社の背後に広がる春日山原始林は、古くから神域として伐採や狩猟が禁じられてきた森である。長い年月にわたって春日大社の信仰によって守られてきた自然林で、国の特別天然記念物に指定されている。春日大社の社寺建築とともに「古都奈良の文化財」を構成する重要な文化遺産となっている。
境内には平安時代以来、貴族や武士、庶民から奉納されてきた石燈籠や釣燈籠が数多く残る。参道や社殿周辺に連なる燈籠は春日大社を象徴する景観のひとつで、古いものには中世までさかのぼるものもある。節分と8月の「万燈籠」では多くの燈籠に火が灯され、長く受け継がれてきた燈籠奉納の信仰を現在に伝えている。
藤原氏をはじめ、皇族、貴族、武家などから奉納された宝物が数多く伝来していることでも知られる。刀剣や甲冑、鏡、調度品、工芸品など各時代を代表する品々が残され、国宝や重要文化財も多い。その豊富な宝物群から「平安の正倉院」とも称され、現在は春日大社国宝殿でその一部を見ることができる。
例祭の「春日祭」は毎年3月13日に斎行される。天皇の勅使が派遣される勅祭で、賀茂祭、石清水祭とともに「三勅祭」のひとつに数えられる。平安時代以来の伝統を受け継ぎ、国家と国民の安泰を祈る祭祀として現在まで続けられている。
社格は式内社(名神大社)で二十二社(上七社)のひとつ。旧官幣大社で別表神社。ユネスコの世界遺産「古都奈良の文化財」の一部でもある。
全国各地に鎮座する春日神社の総本社。本殿に用いられる「春日造」は春日大社を代表する建築様式で、各地の神社建築にも広く見られる。
創建は奈良時代の神護景雲2年(768)とされる。称徳天皇の勅命を受け、藤原永手が御蓋山(春日山)の麓に社殿を造営した。藤原氏の氏神である武甕槌命を常陸国の鹿島神宮から迎え、下総国の香取神宮から経津主命、河内国の枚岡神社から藤原氏の祖神である天児屋根命と比売神を迎えて祀った。この四柱を総称して「春日神」と呼ぶ。
春日大社は藤原氏の氏神を祀る神社として、その勢力の拡大とともに朝廷や貴族から篤い崇敬を受けた。同じ藤原氏の氏寺である興福寺とは特に関係が深く、神仏習合の時代には春日大社と興福寺が一体となった信仰が形成された。春日神は興福寺の守護神としても信仰され、中世の奈良に大きな影響力を持つようになった。
平安時代には若宮神が出現したと伝えられ、長承4年(1135)に現在地へ若宮本殿が造営された。その翌年から始まったとされる「春日若宮おん祭」は、長い歴史を持つ春日大社の代表的な祭礼である。若宮神を御旅所へ迎え、さまざまな芸能を奉納する祭礼で、平安時代以来の芸能や祭礼文化を現在に伝えるものとして国の重要無形民俗文化財に指定されている。
春日大社の本殿は、第一殿から第四殿まで4棟が横一列に並び、それぞれ武甕槌命、経津主命、天児屋根命、比売神を祀る。4棟はいずれも国宝で、その建築様式は「春日造」と呼ばれる。切妻造・妻入りの社殿に向拝を設け、屋根の優美な曲線と鮮やかな朱塗りを特徴とする。
春日大社では、20年ごとを基本として「式年造替」が行われてきた。伊勢神宮の式年遷宮とは異なり、社殿をすべて新しく造り替えるのではなく、建物の修理や屋根の葺き替え、朱の塗り替え、調度品の新調などを行い、神殿を清浄な姿へと整える。こうした営みが長く繰り返されることで、古代以来の建築様式と祭祀が現在まで受け継がれている。
春日大社の信仰を象徴する存在のひとつが鹿である。武甕槌命が鹿島から御蓋山へ遷る際、白鹿に乗ってやって来たとの伝承から、鹿は春日神の神使として神聖視されてきた。奈良公園一帯に生息する鹿は現在も野生動物であり、「奈良のシカ」として国の天然記念物に指定されている。
春日大社の背後に広がる春日山原始林は、古くから神域として伐採や狩猟が禁じられてきた森である。長い年月にわたって春日大社の信仰によって守られてきた自然林で、国の特別天然記念物に指定されている。春日大社の社寺建築とともに「古都奈良の文化財」を構成する重要な文化遺産となっている。
境内には平安時代以来、貴族や武士、庶民から奉納されてきた石燈籠や釣燈籠が数多く残る。参道や社殿周辺に連なる燈籠は春日大社を象徴する景観のひとつで、古いものには中世までさかのぼるものもある。節分と8月の「万燈籠」では多くの燈籠に火が灯され、長く受け継がれてきた燈籠奉納の信仰を現在に伝えている。
藤原氏をはじめ、皇族、貴族、武家などから奉納された宝物が数多く伝来していることでも知られる。刀剣や甲冑、鏡、調度品、工芸品など各時代を代表する品々が残され、国宝や重要文化財も多い。その豊富な宝物群から「平安の正倉院」とも称され、現在は春日大社国宝殿でその一部を見ることができる。
例祭の「春日祭」は毎年3月13日に斎行される。天皇の勅使が派遣される勅祭で、賀茂祭、石清水祭とともに「三勅祭」のひとつに数えられる。平安時代以来の伝統を受け継ぎ、国家と国民の安泰を祈る祭祀として現在まで続けられている。
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見どころ
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砂ずりの藤この記事を2人が評価
-
車舎・二之鳥居・神鹿像この記事を1人が評価
-
幣殿・舞殿この記事を1人が評価
掲示板
もつ鍋
鹿が近くでみれる
2026年08月05日
春日大社は想像以上に海外からの観光客が多く、とてもにぎわっていました。奈良公園や周辺のお寺とあわせて...
神社詳細
公式URL
摂末社・境内社
情報募集
例祭
元旦初詣・歳旦祭 1月1日
日供始式並び興福寺貫首社参式 1月2日
神楽始式 1月3日
末社南市恵毘須神社例祭(南市初えびす) 1月5日
御祈祷始式 1月7日
春日の十日えびす 1月10日
舞楽始式 1月成人の日
大とんど 1月中旬~下旬
開運厄除祈祷受付 2月中
節分万燈籠 2月節分の日
紀元祭 2月11日
祈年祭 2月17日
辰の立榊式 3月10日
巳の祓式・午の御酒式 3月11日
未の砂置式 3月12日
春日祭 3月13日
戌の小祭 3月14日
御田植祭・御田植神事 3月15日
上巳節供祭 4月3日
水谷神社鎮花祭・狂言奉納 4月5日
小笠原流古式弓術奉納 4月下旬
菖蒲祭・少年剣道大会・子供の日萬葉雅楽会 5月5日
献茶祭 5月10日
薪御能・呪師走りの儀 5月第3金曜日
薪御能・御社上りの儀 5月第3土曜日
夏越大祓式 6月30日
春日大社親と子の写生会・春日大社清書会 7月下旬
七夕節供祭 8月7日
中元万燈籠(1日目) 8月14日
中元疫神祭・中元万燈籠(2日目) 8月15日
采女祭 9月中秋の名月
長寿祭 9月敬老の日
重陽節供祭・献香の儀 10月9日
七五三詣 11月中
明治祭・文化の日萬葉雅楽会 11月3日
新嘗祭 11月23日
春日若宮おん祭 12月15日~18日
御煤払式 12月28日
年越大祓式 12月31日
日供始式並び興福寺貫首社参式 1月2日
神楽始式 1月3日
末社南市恵毘須神社例祭(南市初えびす) 1月5日
御祈祷始式 1月7日
春日の十日えびす 1月10日
舞楽始式 1月成人の日
大とんど 1月中旬~下旬
開運厄除祈祷受付 2月中
節分万燈籠 2月節分の日
紀元祭 2月11日
祈年祭 2月17日
辰の立榊式 3月10日
巳の祓式・午の御酒式 3月11日
未の砂置式 3月12日
春日祭 3月13日
戌の小祭 3月14日
御田植祭・御田植神事 3月15日
上巳節供祭 4月3日
水谷神社鎮花祭・狂言奉納 4月5日
小笠原流古式弓術奉納 4月下旬
菖蒲祭・少年剣道大会・子供の日萬葉雅楽会 5月5日
献茶祭 5月10日
薪御能・呪師走りの儀 5月第3金曜日
薪御能・御社上りの儀 5月第3土曜日
夏越大祓式 6月30日
春日大社親と子の写生会・春日大社清書会 7月下旬
七夕節供祭 8月7日
中元万燈籠(1日目) 8月14日
中元疫神祭・中元万燈籠(2日目) 8月15日
采女祭 9月中秋の名月
長寿祭 9月敬老の日
重陽節供祭・献香の儀 10月9日
七五三詣 11月中
明治祭・文化の日萬葉雅楽会 11月3日
新嘗祭 11月23日
春日若宮おん祭 12月15日~18日
御煤払式 12月28日
年越大祓式 12月31日
文化財
古都奈良の文化財
ユネスコ 世界遺産
文化遺産 平成10年12月2日登録
文化遺産 平成10年12月2日登録
春日大社本社 本殿 附 透塀 内鳥居 瑞垣
国 国宝
昭和31年6月28日指定
昭和31年6月28日指定
金地螺鈿毛抜形太刀
国 国宝
工芸品 昭和26年6月9日指定
工芸品 昭和26年6月9日指定
沃懸地獅子文毛抜形太刀 中身無銘
国 国宝
工芸品 昭和31年6月28日指定
工芸品 昭和31年6月28日指定
沃懸地酢漿平文 兵庫鎖太刀 中身無銘
国 国宝
工芸品 昭和31年6月28日指定
工芸品 昭和31年6月28日指定
沃懸地酢漿紋兵庫鎖太刀 中身無銘
国 国宝
工芸品 昭和31年6月28日指定
工芸品 昭和31年6月28日指定
金装花押散兵庫鎖太刀 中身無銘
国 国宝
工芸品 昭和31年6月28日指定
工芸品 昭和31年6月28日指定
菱作打刀 中身無銘(附 杉箱)
国 国宝
工芸品 昭和31年6月28日指定
工芸品 昭和31年6月28日指定
赤糸威鎧 兜、大袖付(梅鶯金物)
国 国宝
工芸品 昭和26年6月9日指定
工芸品 昭和26年6月9日指定
赤糸威鎧 兜、大袖付(竹虎雀金物)
国 国宝
工芸品 昭和26年6月9日指定
工芸品 昭和26年6月9日指定
黒韋威矢筈札胴丸 兜、大袖付
国 国宝
工芸品 昭和27年11月22日指定
工芸品 昭和27年11月22日指定
黒韋威胴丸 兜、大袖付
国 国宝
工芸品 平成28年8月17日指定
工芸品 平成28年8月17日指定
籠手
国 国宝
工芸品 昭和28年11月14日指定
工芸品 昭和28年11月14日指定
本宮御料古神宝類
国 国宝
工芸品 昭和30年2月2日指定
工芸品 昭和30年2月2日指定
若宮御料古神宝類
国 国宝
工芸品 昭和30年2月2日指定・平成13年6月22日追加指定
工芸品 昭和30年2月2日指定・平成13年6月22日追加指定
春日大社本社 23棟
国 重要文化財
建造物 明治34年8月2日指定
建造物 明治34年8月2日指定
摂社若宮神社 本殿
国 重要文化財
建造物 明治34年8月2日指定
建造物 明治34年8月2日指定
摂社若宮神社 拝舎
国 重要文化財
建造物 明治34年8月2日指定
建造物 明治34年8月2日指定
摂社若宮神社 細殿及び神楽殿
国 重要文化財
建造物 明治34年8月2日指定
建造物 明治34年8月2日指定
摂社若宮神社 手水屋
国 重要文化財
建造物 明治35年7月31日指定
建造物 明治35年7月31日指定
旧春日大社板倉(円窓)
国 重要文化財
建造物 昭和17年12月22日指定
建造物 昭和17年12月22日指定
木造舞楽面(皇仁、新鳥蘇、地久、納曾利、崑崙八仙)
国 重要文化財
彫刻 明治35年4月17日指定
彫刻 明治35年4月17日指定
木造舞楽面(納曾利、新鳥蘇3、散手、貴徳鯉口、採桑老)
国 重要文化財
彫刻 大正13年8月16日指定
彫刻 大正13年8月16日指定
鼉太鼓 一対
国 重要文化財
工芸品 明治34年3月27日指定
工芸品 明治34年3月27日指定
亀甲蒔絵手箱
国 重要文化財
工芸品 昭和31年6月28日指定
工芸品 昭和31年6月28日指定
秋草蒔絵手箱
国 重要文化財
工芸品 昭和31年6月28日指定
工芸品 昭和31年6月28日指定
禽獣葡萄鏡 春日金竜社伝来
国 重要文化財
工芸品 昭和28年11月14日指定
工芸品 昭和28年11月14日指定
古神宝銅鏡(附 黒漆八稜形鏡箱)16面(素文鏡2面(寛弘八年銘)、藤花松喰鶴鏡3面(内1面一部欠損)、瑞花双鳳八稜鏡1面(一部欠損)、唐花鴛鴦八稜鏡1面、牡丹唐草尾長鳥八稜鏡8面(内3面一部欠損)、宝相華唐草八稜鏡残片1面)
国 重要文化財
工芸品 昭和16年11月6日指定
工芸品 昭和16年11月6日指定
竹虎双雀方鏡
国 重要文化財
工芸品 昭和34年6月27日指定
工芸品 昭和34年6月27日指定
藤花松喰鶴鏡
国 重要文化財
工芸品 昭和16年11月6日指定
工芸品 昭和16年11月6日指定
菊造短刀
国 重要文化財
工芸品 明治34年3月27日指定
工芸品 明治34年3月27日指定
梅花皮腰刀
国 重要文化財
工芸品 昭和31年6月28日指定
工芸品 昭和31年6月28日指定
柏木兎短刀
国 重要文化財
工芸品 明治34年3月27日指定
工芸品 明治34年3月27日指定
太刀 銘備州長船住家助 永享八年二月日
国 重要文化財
工芸品 大正12年3月28日指定
工芸品 大正12年3月28日指定
錦包太刀 中身銘助行
国 重要文化財
工芸品 昭和31年6月28日指定
工芸品 昭和31年6月28日指定
金銅柏文兵庫鎖太刀 中身銘□次
国 重要文化財
工芸品 昭和39年1月28日指定
工芸品 昭和39年1月28日指定
三鈷柄籐巻剣
国 重要文化財
工芸品 昭和31年6月28日指定
工芸品 昭和31年6月28日指定
赤銅造太刀 友成作
国 重要文化財
工芸品 明治34年3月27日指定
工芸品 明治34年3月27日指定
鉄三十六間四方白星兜鉢及鎧金具(歌絵金物)
国 重要文化財
工芸品 昭和28年11月14日指定
工芸品 昭和28年11月14日指定
鉄十八間二方白星兜鉢及鎧金具
国 重要文化財
工芸品 昭和28年11月14日指定
工芸品 昭和28年11月14日指定
鉄二十八間四方白星兜鉢及鎧金具(牡丹金物)
国 重要文化財
工芸品 昭和28年11月14日指定
工芸品 昭和28年11月14日指定
石燈籠(御間型燈籠)元亨三年銘
国 重要文化財
工芸品 昭和37年2月2日指定
工芸品 昭和37年2月2日指定
石燈籠(柚木燈籠)
国 重要文化財
工芸品 昭和38年2月14日指定
工芸品 昭和38年2月14日指定
楽所補任 2巻
国 重要文化財
書跡・典籍 昭和2年4月25日指定
書跡・典籍 昭和2年4月25日指定
楽書 5巻(高麗曲、輪台詠唱歌外楽記、舞楽古記、舞楽手記、楽記)
国 重要文化財
書跡・典籍 昭和2年4月25日指定
書跡・典籍 昭和2年4月25日指定
春日神社文書 40巻
国 重要文化財
古文書 昭和41年6月11日指定
古文書 昭和41年6月11日指定
大東家文書(324通)
国 重要文化財
古文書 平成28年8月17日指定
古文書 平成28年8月17日指定
皇年代記
国 重要文化財
古文書 平成28年8月17日指定
古文書 平成28年8月17日指定
春日大社境内
国 史跡
文化財種別不明 春日大社境内
文化財種別不明 春日大社境内
春日神社境内ナギ樹林
国 天然記念物
文化財種別不明 大正12年3月7日指定
文化財種別不明 大正12年3月7日指定
春日大社貴賓館(旧社務所)
奈良県 指定文化財
建造物 平成25年3月29日指定
建造物 平成25年3月29日指定
紙本著色競馬図 六曲屏風
奈良県 指定文化財
絵画 平成21年3月31日指定
絵画 平成21年3月31日指定
絹本著色鹿島立神影図
奈良県 指定文化財
絵画 平成28年2月5日指定
絵画 平成28年2月5日指定
瑠璃釣灯籠
奈良県 指定文化財
工芸品 平成14年3月29日指定
工芸品 平成14年3月29日指定
春日大社桂昌殿
奈良市 指定文化財
建造物 平成13年3月1日指定
建造物 平成13年3月1日指定
春日大社四脚門 附 土塀 2棟
奈良市 指定文化財
建造物 平成13年3月1日指定
建造物 平成13年3月1日指定
絹本著色鹿島立神影図
奈良市 指定文化財
絵画 平成21年3月3日指定
絵画 平成21年3月3日指定
春日権現験記台
奈良市 指定分材
絵画 昭和54年5月14日指定
絵画 昭和54年5月14日指定
絵馬板 附 収納箱
奈良市 指定文化財
絵画 平成4年3月4日指定
絵画 平成4年3月4日指定
一刀彫白鹿 附 台座及び玉1個
奈良市 指定文化財
彫刻 昭和55年1月17日指定
彫刻 昭和55年1月17日指定
春日大宮若宮御祭礼図板木 附 木製収納箱
奈良市 有形民俗文化財
文化財種別不明 平成16年3月3日指定
文化財種別不明 平成16年3月3日指定
春日若宮御祭礼松下図板木
奈良市 有形民俗文化財
文化財種別不明 平成16年3月3日指定
文化財種別不明 平成16年3月3日指定
春日大社境内のイチイガシ巨樹群
奈良市 天然記念物
文化財種別不明 昭和56年2月12日指定
文化財種別不明 昭和56年2月12日指定
春日大社境内のウドカズラ自生地
奈良市 天然記念物
文化財種別不明 平成9年4月16日指定
文化財種別不明 平成9年4月16日指定
春日大社境内のナギ巨樹
奈良市 天然記念物
文化財種別不明 平成9年4月16日指定
文化財種別不明 平成9年4月16日指定
建築
本殿 春日造
神紋
情報募集
出典
公式サイト
http://www.kasugataisha.or.jp/
Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%98%A5%E6%97%A5%E5%A4%A7%E7%A4%BE
国指定文化財等データベース
https://kunishitei.bunka.go.jp
奈良県
https://www.pref.nara.jp/1700.htm
奈良市
https://www.city.nara.lg.jp/site/bunkazai/7927.html
奈良県神社庁
https://www.naraken-jinjacho.jp/
[書籍]ご利益めぐり全国神社誌
巖谷小波・神社神徳研究会、展望社、1997年
http://www.kasugataisha.or.jp/
Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%98%A5%E6%97%A5%E5%A4%A7%E7%A4%BE
国指定文化財等データベース
https://kunishitei.bunka.go.jp
奈良県
https://www.pref.nara.jp/1700.htm
奈良市
https://www.city.nara.lg.jp/site/bunkazai/7927.html
奈良県神社庁
https://www.naraken-jinjacho.jp/
[書籍]ご利益めぐり全国神社誌
巖谷小波・神社神徳研究会、展望社、1997年
