神明氷川神社 - 神社ファン

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神明氷川神社

しんめいひかわじんじゃ

東京都中野区弥生町4-27-30

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東京都中野区弥生町4-27-30

拝殿

Tengusabaki(wikipedia CC 表示-継承 4.0)

かんたんご利益

  • 仕事
神明氷川神社には

「仕事系」

のご利益があります。
※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。

ご利益

公

万物の生成化育

御祭神

素盞鳴命 すさのおのみこと
櫛稲田姫命 くしなだひめのみこと
大日孁命 おおひるめのみこと
事代主神 ことしろぬしのかみ
大山祗神 おおやまつみのかみ

神社系統

この神社の主な系統は

「氷川系」

です。
他に 「伊勢・神明系」 「えびす系」 「三島・大山祇系」 も考えられます。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。

由緒・歴史 | 特徴

神明氷川神社は東京都中野区に鎮座する神社。御祭神は素盞嗚命、櫛稲田姫命、大日孁命、事代主命、大山祗命の5柱をまつる。
社格は旧村社。
神明氷川神社の創建は文明元年(1469)と伝えられる。当地を治めていた大田道灌が、武蔵国一宮・大宮氷川神社より御分霊を勧請して氷川神を祀ったのが始まりと伝承される。また、旧雑色村字川島の鎮守社として、地域の守護を担ってきた。創建当初は天照大神を祀る神明社と、素盞嗚命を祀る氷川社をそれぞれ別に祀っていたが、のちに合祀されて現在の「神明氷川神社」となったとされる。文化6年(1809)編纂の『新編武蔵風土記稿』にも両社の合祀記録が見え、古くから神明・氷川両信仰が一体化していたことがわかる。
社殿はたびたびの修復を経て維持されてきたが、昭和20年(1945)の東京大空襲で焼失し、戦後に再建された。現在の社殿は昭和33年(1958)に整備されたもので、拝殿・幣殿は木造造り、本殿は鉄筋コンクリート造で構成されている。以来、補修と整備を重ねながら地域の鎮守としての姿を保ち続けている。
  • 村社
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出典
公式サイト
http://shinmei-hikawa-g.org/
Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A5%9E%E6%98%8E%E6%B0%B7%E5%B7%9D%E7%A5%9E%E7%A4%BE
東京都神社庁
http://www.tokyo-jinjacho.or.jp/