有名度
十両八坂神社
やさかじんじゃ
秋田県山本郡藤里町矢板字冷水岱84
秋田県山本郡藤里町矢板字冷水岱84

かんたんご利益
- 健康
- 仕事
- 厄除
八坂神社には
「健康系」「仕事系」「厄除・開運系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
災難除け 疫病除け 五穀豊穣
御祭神
素盞雄命 あまてらすすめおおみかみ
天照皇大御神 とようけひめのおおかみ
豊受姫大神 すさのおのみこと
大山祇之神 おおやまつみのかみ
邇々芸命 ににぎのみこと
少那彦那命 すくなひこなのみこと
神社系統
この神社の主な系統は
「祇園・須佐系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
八坂神社は秋田県山本郡藤里町に鎮座する神社。御祭神は素盞雄命、天照皇大御神、豊受姫大神、大山祇之神、邇々芸命、少那彦那命の6柱をまつる。
矢坂の産土神として八坂大神を祀り、後に申子神社、山王宮とも称された。申子台縁起によれば、嘉吉3年(1443)、館主額田重親に追われた猿回しの夫婦が命を落とし、その後、災いが相次いだため、その霊を八坂神社へ合祀し、申子神社とも称するようになったと伝えられる。
明治41年(1908)4月16日に八坂神社へ改称し、同年12月16日には荒田の真山神社と伊勢堂の神明社を合祀した。昭和5年(1930)6月15日には、神明社跡にあたる現在地へ社殿を造営した。本殿・拝殿・玉橋は旧大正寺村から譲り受け、移築したものである。例祭は毎年7月15日に斎行される。
矢坂の産土神として八坂大神を祀り、後に申子神社、山王宮とも称された。申子台縁起によれば、嘉吉3年(1443)、館主額田重親に追われた猿回しの夫婦が命を落とし、その後、災いが相次いだため、その霊を八坂神社へ合祀し、申子神社とも称するようになったと伝えられる。
明治41年(1908)4月16日に八坂神社へ改称し、同年12月16日には荒田の真山神社と伊勢堂の神明社を合祀した。昭和5年(1930)6月15日には、神明社跡にあたる現在地へ社殿を造営した。本殿・拝殿・玉橋は旧大正寺村から譲り受け、移築したものである。例祭は毎年7月15日に斎行される。
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神社詳細
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出典
秋田県神社庁
https://akita-jinjacho.sakura.ne.jp/
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