本城神社 秋田県 - 神社ファン

有名度

十両

本城神社

ほんじょうじんじゃ

秋田県北秋田市本城館ノ下9

😞 🙁 😐 🙂 😄

秋田県北秋田市本城館ノ下9

かんたんご利益

  • 仕事
  • 勝負
本城神社には

「仕事系」「勝負系」

のご利益があります。
※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。

ご利益

想

国家鎮護 殖産興業 武運長久 成功勝利

御祭神

応神天皇 おうじんてんのう
武御名方神 たけみなかたのかみ
豊受大神 とようけのおおかみ
天宇受売命 あめのうずめのみこと
猿田彦命 さるたひこのみこと

神社系統

この神社の主な系統は

「八幡系」

です。
他に 「諏訪系」 「伊勢・神明系」 「白髭・猿田彦系」 も考えられます。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。

由緒・歴史 | 特徴

本城神社は秋田県北秋田市に鎮座する神社。御祭神は応神天皇、武御名方神、豊受大神、天宇受売命、猿田彦命の5柱をまつる。
社格は旧村社。
創立年代は明らかではない。もとは大杉の下に小祠を建てて神をまつっていたが、火災に遭ったため、明治13年(1880)に現在の社殿が建立された。旧称は八幡神社で、当地の修験和乗院が別当を務めていた。和乗院は本城八幡神社のほか、阿仁の山神や森吉神社の別当も兼ねており、本城八幡神社の祭礼が終わるまでは阿仁地方の例祭を行わなかったという。この慣習からも、当地の祭祀において重要な位置を占めていたことがうかがえる。明治6年(1873)には村社に列した。明治41年(1908)には都波岐神社など5社を合祀し、それぞれの祭神をあわせて奉斎するとともに、八幡神社から本城神社へ改称した。
  • 村社
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神社詳細

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出典
秋田県神社庁
https://akita-jinjacho.sakura.ne.jp/