東鳥海神社 - 神社ファン

有名度

十両

東鳥海神社

ひがしちょうかいじんじゃ

秋田県湯沢市相川字外の目山3

😞 🙁 😐 🙂 😄

秋田県湯沢市相川字外の目山3

かんたんご利益

  • 恋愛
  • 健康
  • 仕事
  • 子供
東鳥海神社には

「恋愛系」「健康系」「仕事系」「子供系」

のご利益があります。
※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。

ご利益

五穀豊穣 商売繁盛 縁結び 子授け 病気平癒

御祭神

神社系統

この神社の主な系統は

稲荷系」 「出雲・オオナムチ系」 「少彦名系

です。
他に 「三島・大山祇系」 「不明(1柱)」 「ミヅハノメ系」 も考えられます。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。

由緒・歴史 | 特徴

東鳥海神社は秋田県湯沢市に鎮座する神社。御祭神は宇気母知神、大名持神、少彦名神、大山祇神、大宮能売神、水波能売命の6柱をまつる。
延暦20年(801)、坂上田村麻呂が奥州へ下った際、朝敵降伏を祈願して社を建立したことが始まりと伝えられる。その後、康平年間(1058~1065)の兵乱によって由緒を伝える縁起類を焼失したが、天正年間(1573~1592)には平鹿郡朝倉城主の小野寺遠江守によって社殿が修復され、祭祀が再興された。慶長年間(1596~1615)、佐竹氏の秋田入部に伴い、雄勝・平鹿両郡が氏子区域として定められ、広い地域から崇敬を集めることとなった。この氏子区域は明治3年(1870)の廃藩に際して改められた。延享元年(1744)には北城文正が記した略縁起が残され、当社の由緒を現在に伝えている。明治42年(1909)には神饌幣帛料供進神社に指定された。例祭は毎年5月10日に斎行される。また、半夏生には遥拝殿で祈祷が行われ、古くからの祭祀が受け継がれている。
スポンサーリンク

神社詳細

摂末社・境内社

情報募集

例祭

情報募集

文化財

情報募集

建築

情報募集

神紋

情報募集

出典
秋田県神社庁
https://akita-jinjacho.sakura.ne.jp/