八幡神社 秋田県鹿角市八幡平字東館 - 神社ファン

有名度

十両

八幡神社

はちまんじんじゃ

秋田県鹿角市八幡平字東館2

😞 🙁 😐 🙂 😄

秋田県鹿角市八幡平字東館2

かんたんご利益

  • 仕事
  • 勝負
八幡神社には

「仕事系」「勝負系」

のご利益があります。
※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。

ご利益

国家鎮護 殖産興業 武運長久 成功勝利

御祭神

大鞆和気命 おおともわけのみこと
素盞鳴命 すさのおのみこと
豊受姫命 とようけひめのみこと
猿田彦命 さるたひこのみこと
宇豆売命 うずめのみこと
保食神 うけもちのかみ

神社系統

この神社の主な系統は

八幡系

です。
他に 「熊野系」 「稲荷系」 「駒形系」 も考えられます。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。

由緒・歴史 | 特徴

八幡神社は秋田県鹿角市に鎮座する神社。御祭神は大鞆和気命、素盞鳴命、豊受姫命、猿田彦命、宇豆売命、保食神の6柱をまつる。
社格は旧村社。
鹿角42館の一つとして、鎌倉時代以前に創設されたと伝えられる。古くから地域の信仰を集め、文禄2年(1593)、正保3年(1646)、文化2年(1805)にはそれぞれ社殿が再建されるなど、長い歴史のなかで幾度も整備が重ねられてきた。
明治6年(1873)には村社へ列格した。明治43年(1910)には、和田熊野神社、上沢田稲荷神社、西館駒形神社、堂前八幡神社を合併し、周辺にまつられていた神々をあわせて奉斎するようになった。
村の東側には摂社の毘沙門神社、西側には八幡神社が鎮座しており、八幡神社を鎮守、毘沙門神社を産土神として崇敬している。祭礼も両社で分かれており、例大祭は八幡神社、秋祭りと祈年祭は毘沙門神社で執り行われる。これは八幡神社が高台に鎮座し、参拝には急勾配の234段の石段を上る必要があることによる。例祭日は7月15日で、神輿渡御のほか、先祓舞、左義長鳥遍舞が行われる。
  • 村社
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神社詳細

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出典
秋田県神社庁
https://akita-jinjacho.sakura.ne.jp/