鹿島神社 秋田市 - 神社ファン

有名度

十両

鹿島神社

かしまじんじゃ

秋田県秋田市雄和椿川字袖の沢73

😞 🙁 😐 🙂 😄

秋田県秋田市雄和椿川字袖の沢73

かんたんご利益

  • 仕事
  • 学業
  • 安全
  • 厄除
  • 勝負
鹿島神社には

「仕事系」「学業・技芸系」「安全系」「厄除・開運系」「勝負系」

のご利益があります。
※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。

ご利益

想

必勝祈願 五穀豊穣 国家守護 国家隆昌 生命力向上 国家鎮護 殖産興業 武運長久 成功勝利 航海安全 海業守護 厄払い 文芸上達

御祭神

武甕槌神 たけみかつちのかみ
眞山大神 まやまのおおかみ
天照大神 あまてらすおおかみ
応神天皇 おうじんてんのう
住吉大神 すみよしのおおかみ
伊邪那岐大神 いざなぎのおおかみ

神社系統

この神社の主な系統は

「鹿島系」 「不明(1柱)」 「伊勢・神明系」 「八幡系」 「住吉系」

です。
他に 「熊野系」 も考えられます。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。

由緒・歴史 | 特徴

鹿島神社は秋田県秋田市に鎮座する神社。御祭神は武甕槌神、眞山大神、天照大神、応神天皇、住吉大神、伊邪那岐大神の6柱をまつる。
社格は旧村社。
もとは椿川字小田清水に鎮座していた。寛文11年(1671)、畑谷村と椿川村の間で境界争いが起こった際、公事の神を勧請して奉斎したことに始まると伝えられる。
寛政12年(1800)には3月13日を祭日と定め、八幡宮の社内へ遷座した。明治6年(1873)8月に村社へ列し、以後は椿川・鹿野戸・安養寺の3地区によって祭事が執り行われた。明治41年(1908)4月7日には熊野神社を合祀し、その神を併せて奉斎するようになった。
昭和10年(1935)頃からは鹿野戸を中心に祭事が行われるようになり、社殿の修復も同地区によって担われるようになった。
  • 村社
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神社詳細

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出典
秋田県神社庁
https://akita-jinjacho.sakura.ne.jp/