別海神社 - 神社ファン

有名度

十両

別海神社

べつかいじんじゃ

北海道野付郡別海町別海宮舞町36番地

😞 🙁 😐 🙂 😄

北海道野付郡別海町別海宮舞町36番地

かんたんご利益

  • 健康
  • 仕事
  • 厄除
別海神社には

「健康系」「仕事系」「厄除・開運系」

のご利益があります。
※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。

ご利益

国家隆昌 生命力向上 五穀豊穣 災難除け 疫病除け

御祭神

神社系統

この神社の主な系統は

伊勢・神明系」 「祇園・須佐系

です。
他に 「出雲・オオナムチ系」 「稲荷系」 も考えられます。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。

由緒・歴史 | 特徴

別海神社は北海道野付郡別海町に鎮座する神社。御祭神は天照皇太神、豊受比売神、速須佐之大神、大国主神、宇迦之御魂神の5柱をまつる。
明治後期、西別村北鳴地区に西別神社が創祀された。大正6年(1917年)9月15日、西別原野へ移転し、新家辰次郎らが伊勢神宮で特別祈祷を受けた特大大麻を御本殿に奉安したことを起源としている。大正12年(1923年)に現在地へ移転し、昭和3年(1928年)に社殿を建立、昭和6年(1931年)には拝殿・幣殿を新築した。昭和8年(1933年)3月11日に無格社となり、昭和28年(1953年)には宗教法人「西別神社」として認証を受けた。昭和54年(1979年)7月15日に改築社殿の遷座祭を斎行し、昭和57年(1982年)5月13日、氏子区域の拡大に伴い「別海神社」へ改称した。また、西別神社と矢臼別神社を合祀している。旧社格は無格社で、社殿は神明造、境内は2,410坪を有し、例祭日は7月17日である。
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神社詳細

摂末社・境内社

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出典
北海道神社庁
https://hokkaidojinjacho.jp/