三石神社 北海道 - 神社ファン

有名度

十両

三石神社

みついしじんじゃ

北海道日高郡新ひだか町三石本町302番地

😞 🙁 😐 🙂 😄

北海道日高郡新ひだか町三石本町302番地

かんたんご利益

  • 仕事
  • 金運
  • 子供
  • 安全
三石神社には

「仕事系」「金運系」「子供系」「安全系」

のご利益があります。
※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。

ご利益

五穀豊穣 商売繁盛 海上安全 豊漁 財運向上 航海安全 漁業繁栄 安産

御祭神

神社系統

この神社の主な系統は

稲荷系」 「宗像・厳島系」 「えびす系」 「ワタツミ系

です。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。

由緒・歴史 | 特徴

三石神社は北海道日高郡新ひだか町に鎮座する神社。御祭神は保食神、市杵島比賣神、事代主神、綿津見神の4柱をまつる。
社格は旧郷社。
三石の開拓者である小林家の祖・栖原屋半次郎が姨布の地に辨天社を創立し、2代・3代の重吉が社殿を再造営したことに始まる。明治8年(1875年)、神社制度改革に伴う調査の際、社格未定であったため郷社に列せられ、社名を稲荷神社と称した。
境内が狭く社殿も腐朽していたことから、明治33年(1900年)12月27日に三石郡姨布村越樋壱番地、現在の三石本町245番地への移転改築を出願した。明治34年(1901年)10月17日に建坪15坪6合5勺の社殿を建立して遷座祭を執行したが、許可証が交付されなかったため、明治36年(1903年)7月30日に再度出願し、同年12月23日に落成届を提出した。
昭和17年(1942年)10月には現在の三石本町302番地へ遷座した。昭和56年(1981年)には裏山の崩壊によって社殿が倒壊したが、昭和60年(1985年)10月に再建され、今日まで地域の信仰の中心として護持されている。社殿は神明造で、例祭日は9月10日である。
  • 郷社
スポンサーリンク

神社詳細

摂末社・境内社

情報募集

例祭

情報募集

文化財

情報募集

建築

情報募集

神紋

情報募集

出典
北海道神社庁
https://hokkaidojinjacho.jp/