札幌伏見稲荷神社 - 神社ファン

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札幌伏見稲荷神社

さっぽろふしみいなりじんじゃ

北海道札幌市中央区伏見2丁目2番17号

北海道札幌市中央区伏見2丁目2番17号

拝殿

Route275(wikipedia CC 表示-継承 3.0)

かんたんご利益

  • 仕事
札幌伏見稲荷神社には

「仕事系(有名)」

のご利益があります。
※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。

ご利益

五穀豊穣 殖産興業 商売繁盛

御祭神

倉稲魂命 うがのみたまのみこと
大山祇命 おおやまつみのみこと
大國主命 おおくにぬしのみこと
事代主命 ことしろぬしのみこと
天鈿女命 あめのうずめのみこと

神社系統

この神社の主な系統は

稲荷系

です。
他に 「三島・大山祇系」 「出雲・オオナムチ系」 「えびす系」 「不明(柱)」 も考えられます。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。

由緒・歴史 | 特徴

北海道札幌市中央区伏見に鎮座する神社。祭神は倉稲魂命(うかのみたまのみこと)、大山祇命(おおやまつみのみこと)、大国主命(おおくにぬしのみこと)、事代主命(ことしろぬしのみこと)、天鈿女命(あめのうずめのみこと) の5柱である。
格式は旧郷社。
札幌伏見稲荷神社は1884年(明治17年)、京都伏見稲荷大社の御分霊を札幌区南五条東一丁目に奉斎したのが始まりである。1898年に琴似村十二軒に遷座後、1903年には大山祇命・大国主命・事代主命を合祀し、1909年には天鈿女命を加えて農商工業の繁栄や技芸の発展を祈願する祭神構成となった。社殿は昭和59~62年に再整備され、昭和59年に創祀100周年を迎え、平成26年には130周年の記念行事が行われた。
境内の朱塗り鳥居は27基連なり、観光客にも人気で、標高約100メートルの高台に位置し、札幌市街を一望できる絶景スポットでもある。また御朱印の種類も豊富である。
  • 郷社
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神社詳細

正式名称

伏見稲荷神社

公式URL

摂末社・境内社

境外末社 藻岩山神社
伏見稲荷大神
ふしみいなりたいじん
ウルの神様
うるのかみさま
レルヒの神様
れるひのかみさま
ブランデージの神様
ぶらんでーじのかみさま

例祭

例祭 9月9日

文化財

情報募集

建築

本殿 神明造

神紋

情報募集

出典
公式サイト
https://fushimiinari.or.jp/
Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%AD%E5%B9%8C%E4%BC%8F%E8%A6%8B%E7%A8%B2%E8%8D%B7%E7%A5%9E%E7%A4%BE
北海道神社庁
https://hokkaidojinjacho.jp/