大川神社 舞鶴市 - 神社ファン

有名度

前頭

大川神社

おおかわじんじゃ

京都府舞鶴市大川徹光山169-1

京都府舞鶴市大川徹光山169-1

神社入口と鳥居

As6022014(wikipedia CC 表示-継承 3.0)

かんたんご利益

  • 健康
  • 仕事
  • 子供
大川神社には

「健康系」「仕事系」「子供系」

のご利益があります。
※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。

ご利益

五穀豊穣 養蚕 病除 安産の守護

御祭神

主神

保食神 うけもちのかみ

相殿

句々廼馳神 くくのちのかみ

相殿

軻過突智神 かぐつちのかみ

相殿

埴山姫神 はにやまひめのかみ

相殿

金山彦神 かなやまびこのかみ

相殿

罔象女神 みつはのめのかみ

神社系統

この神社の主な系統は

稲荷系

です。
他に 「五行神系」 も考えられます。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。

由緒・歴史 | 特徴

大川神社は京都府舞鶴市に鎮座する神社。御祭神は保食神、句々廼馳神、軻過突智神、埴山姫神、金山彦神、罔象女神の6柱をまつる。
社格は名神大社であり、旧府社。
創祀は顕宗天皇元年(485年)3月23日に鎮祭したと伝えられるが、創建の詳細は明らかではない。平安時代には神階を授けられ、貞観元年(859年)に従五位、貞観13年(861年)に正五位下へ昇叙したと伝わり、名神大社として位置づけられてきた。また六国史にも所載される古社である。近世には田辺藩主細川氏の保護を受け、境内の整備が進められた。由良川左岸の徹光山東側山腹という地形を生かし、谷間を階段状に整地して社殿群が配置されている点に特色がある。
現存する社殿は江戸時代から明治初期にかけての造営で、本殿は明治5年(1872年)、拝殿は文政3年(1820年)、中門は寛政2年(1790年)の建立である。これらは舞鶴市指定有形文化財に指定されている。また例祭である大川祭は毎年4月29日に行われる。
  • 県社
  • 名神大社
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神社詳細

摂末社・境内社

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文化財

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建築

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神紋

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出典
Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E5%B7%9D%E7%A5%9E%E7%A4%BE
京都府神社庁
http://www.kyoto-jinjacho.or.jp/