水上八幡神社 - 神社ファン

有名度

前頭

水上八幡神社

みなかみはちまんじんじゃ

山形県鶴岡市水沢字楯ノ下1

😞 🙁 😐 🙂 😄

山形県鶴岡市水沢字楯ノ下1

かんたんご利益

  • 仕事
  • 安全
  • 勝負
水上八幡神社には

「仕事系」「安全系」「勝負系」

のご利益があります。
※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。

ご利益

想

祈雨・祈晴 水害守護 豊漁 商売繁盛 五穀豊穣 国家鎮護 殖産興業 武運長久 成功勝利

御祭神

神社系統

この神社の主な系統は

「おかみ系」 「えびす系」 「不明(2柱)」 「八幡系」

です。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。

由緒・歴史 | 特徴

水上八幡神社は山形県鶴岡市に鎮座する神社。御祭神は闇龗神、事代主神、溝杭姫神、譽田別神、息長足姫神、叱賣神の6柱をまつる。
社格は旧郷社。
水上八幡神社の前身は水上宮とされ、10世紀前半には水の神をまつる社として鎮座していたと伝えられる。その後、11世紀に八幡神がまつられ、鎌倉時代に水上八幡神社となったとされる。
歴代領主から崇敬を受け、元和8年(1622)に酒井忠勝が庄内へ入部した後は、庄内藩酒井家の祈願所となった。酒井家による社殿の修復や社領の寄進も行われた。
現在の本殿の建立年代は明らかではないが、建築様式から室町時代後期の建築とされている。
本殿は三間社流造、茅葺で、正面に向拝を設ける。向拝の蟇股をはじめ、懸魚、桁隠、虹梁、手挾などに絵様彫刻が施されている。
明治41年(1908)4月23日、本殿は国の重要文化財に指定された。
  • 郷社
スポンサーリンク

神社詳細

摂末社・境内社

情報募集

例祭

情報募集

文化財

情報募集

建築

情報募集

神紋

情報募集

出典
山形県神社庁
https://yamagata-jinjyacho.or.jp/