有名度
十両本宮神社
もとみやじんじゃ
秋田県鹿角市十和田大湯字宮ノ平82
秋田県鹿角市十和田大湯字宮ノ平82

かんたんご利益
- 健康
本宮神社には
「健康系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
病気平癒
御祭神
大己貴命 おおなむちのみこと
誉田別命 ほむたわけのみこと
火武主比命 ほむすびのみこと
保食神 うけもちのかみ
神社系統
この神社の主な系統は
「薬師・久須志系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
本宮神社は秋田県鹿角市に鎮座する神社。御祭神は大己貴命、誉田別命、火武主比命、保食神の4柱をまつる。
創建については複数の伝承が残る。社伝では万治2年(1659)、中通4か村が共同で神社を建立したとされる。一方、阿倍貞任の一門である本宮徳次郎が薬師堂を建立したことに始まるとの伝承や、慶長3年(1598)の創建とする伝承も伝わっている。本宮神社の社名は明治以降に用いられるようになった。
明治40年(1907)9月には、倉沢の稲倉神社、風張の愛宕神社、宮野平の八幡神社を合併した。大正4年(1915)1月に大湯の神明社へ合併されたが、昭和27年(1952)9月に同社から分祀され、本宮神社として再び独立した。例祭は毎年4月8日に斎行される。
創建については複数の伝承が残る。社伝では万治2年(1659)、中通4か村が共同で神社を建立したとされる。一方、阿倍貞任の一門である本宮徳次郎が薬師堂を建立したことに始まるとの伝承や、慶長3年(1598)の創建とする伝承も伝わっている。本宮神社の社名は明治以降に用いられるようになった。
明治40年(1907)9月には、倉沢の稲倉神社、風張の愛宕神社、宮野平の八幡神社を合併した。大正4年(1915)1月に大湯の神明社へ合併されたが、昭和27年(1952)9月に同社から分祀され、本宮神社として再び独立した。例祭は毎年4月8日に斎行される。
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神社詳細
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出典
秋田県神社庁
https://akita-jinjacho.sakura.ne.jp/
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