神供山神社 - 神社ファン

有名度

十両

神供山神社

みくやまじんじゃ

秋田県秋田市河辺諸井字山根147

😞 🙁 😐 🙂 😄

秋田県秋田市河辺諸井字山根147

かんたんご利益

  • 恋愛
  • 仕事
  • 厄除
  • 勝負
神供山神社には

「恋愛系」「仕事系」「厄除・開運系」「勝負系」

のご利益があります。
※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。

ご利益

想

国家隆昌 生命力向上 五穀豊穣 国家鎮護 殖産興業 武運長久 成功勝利 縁結び 開運招福 国土安寧 勝運 開運 商売繁盛

御祭神

豊受姫命 とようけひめのみこと
応神天皇 おうじんてんのう
菊理姫命 くくりひめのみこと
日本武尊 やまとたけるのみこと

神社系統

この神社の主な系統は

「伊勢・神明系」 「八幡系」 「白山系」 「大鳥・白鳥系」

です。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。

由緒・歴史 | 特徴

神供山神社は秋田県秋田市に鎮座する神社。御祭神は豊受姫命、応神天皇、菊理姫命、日本武尊の4柱をまつる。
社格は旧村社。
かつては仏供山正観音と称し、正観音を祀る霊場として信仰を集めていた。鰐口や扁額、旗などの奉納品が現在まで伝わっており、室町時代にはすでに参詣が行われていたことがうかがえる。『羽陰温故誌』や『郡邑記』にも八幡神社と観音に関する記載があり、久保田の岡本家から社領を受けていた。
明治41年(1908)6月11日、中道に鎮座していた村社八幡神社をはじめ、上中島の白山神社、上諸井の福神社、大部の稲荷神社と石動神社を合併した。この合併に伴って神供山神社へ改称し、村社となった。さらに大正3年(1914)7月7日には神饌幣帛料供進神社に指定された。例祭は毎年7月17日に斎行され、湯立神事と神楽が奉納される。
  • 村社
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神社詳細

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出典
秋田県神社庁
https://akita-jinjacho.sakura.ne.jp/