有名度
十両神明社
しんめいしゃ
秋田県横手市猪岡字長瀞4
秋田県横手市猪岡字長瀞4

かんたんご利益
- 仕事
- 家庭
- 勝負
神明社には
「仕事系」「家庭系」「勝負系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
国家隆昌 生命力向上 五穀豊穣 家内安全 国家鎮護 殖産興業 武運長久 成功勝利
御祭神
天照皇大神 あまてらすすめおおかみ
御年大神 おおやまつみのおおかみ
誉田別大神 みどしのおおかみ
大山祇大神 ほむたわけのおおかみ
神社系統
他に 「三島・大山祇系」
も考えられます。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
神明社は秋田県横手市に鎮座する神社。御祭神は天照皇大神、御年大神、誉田別大神、大山祇大神の4柱をまつる。
社格は旧村社。
大同3年(808)、猪岡村字八幡に八幡社が創立されたと伝えられる。その後、社は荒廃して神像も失われたが、慶長年間(1596~1615)、地頭の宇留野源兵衛が神託を受けて捜索したところ、八幡沼の泥中から神像を発見したという。この時、神像が現れた場所から清水が湧き出したため、当地は「清水沼」、社は「清水宮」と呼ばれるようになった。明治43年(1910)9月15日に山神社へ合祀され、大正2年(1913)10月22日には神明社と称するようになった。こうした変遷を経ながら、地域の鎮守として信仰が受け継がれている。例祭は毎年9月15日に斎行される。
社格は旧村社。
大同3年(808)、猪岡村字八幡に八幡社が創立されたと伝えられる。その後、社は荒廃して神像も失われたが、慶長年間(1596~1615)、地頭の宇留野源兵衛が神託を受けて捜索したところ、八幡沼の泥中から神像を発見したという。この時、神像が現れた場所から清水が湧き出したため、当地は「清水沼」、社は「清水宮」と呼ばれるようになった。明治43年(1910)9月15日に山神社へ合祀され、大正2年(1913)10月22日には神明社と称するようになった。こうした変遷を経ながら、地域の鎮守として信仰が受け継がれている。例祭は毎年9月15日に斎行される。
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出典
秋田県神社庁
https://akita-jinjacho.sakura.ne.jp/
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