神明社 秋田県由利本荘市小栗山字小栗山 - 神社ファン

有名度

十両

神明社

しんめいしゃ

秋田県由利本荘市小栗山字小栗山38

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秋田県由利本荘市小栗山字小栗山38

かんたんご利益

  • 仕事
神明社には

「仕事系」

のご利益があります。
※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。

ご利益

想

国家隆昌 生命力向上 五穀豊穣

御祭神

天照大御神 あまてらすおおみかみ
火産霊神 ほむすびのかみ
応神天皇 おうじんてんのう
弥都波能売神 みづはのめのかみ
天児屋根命 あめのこやねのみこと

神社系統

この神社の主な系統は

「伊勢・神明系」

です。
他に 「愛宕・秋葉系」 「八幡系」 「ミヅハノメ系」 「不明(1柱)」 も考えられます。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。

由緒・歴史 | 特徴

神明社は秋田県由利本荘市に鎮座する神社。御祭神は天照大御神、火産霊神、応神天皇、弥都波能売神、天児屋根命の5柱をまつる。
社格は旧村社。
延宝8年(1680)、近江国から小栗山字上ノ山へ遷されたと伝えられている。宝暦4年(1754)9月21日には現在地に新たな社殿を建立して遷座し、文化元年(1804)3月にも社殿を改築した。
その後、八幡神社、春日神社、不動神社、秋葉神社を合祀し、明治6年(1873)9月に村社へ列した。昭和3年(1928)8月には幣殿を造営して社殿を整備し、昭和18年(1943)11月22日には神饌幣帛料供進神社に指定された。例祭日は5月16日である。
  • 村社
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出典
秋田県神社庁
https://akita-jinjacho.sakura.ne.jp/