有名度
十両熊野神社
くまのじんじゃ
秋田県由利本荘市西目町西目字根子ノ沢25
秋田県由利本荘市西目町西目字根子ノ沢25

かんたんご利益
- 健康
- 安全
熊野神社には
「健康系」「安全系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
国土安泰 延命長寿 無病息災 海上安全
御祭神
須佐男命 すさのおのみこと
伊邪那岐命 いざなぎのみこと
奇名田姫命 くしなだひめのみこと
武甕槌命 たけみかつちのみこと
天照皇大神 あまてらすすめおおかみ
神社系統
この神社の主な系統は
「熊野系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
熊野神社は秋田県由利本荘市に鎮座する神社。御祭神は須佐男命、伊邪那岐命、奇名田姫命、武甕槌命、天照皇大神の5柱をまつる。
永仁5年(1297)、浜館城主の由利仲八郎が神々を勧請し、御前山に奉斎したことに始まる。
寛正2年(1461)には、里人によって神域が整備され、御前山から現在地へ奉遷された。大正2年(1913)には鹿島大明神を合祀したが、その後、当社自体が八幡神社へ合祀された。昭和22年(1947)4月7日、八幡神社から分祀され、再び旧来の姿に復した。
例祭は毎年4月15日に執り行われる。境内には、由利本荘市指定文化財となっている四国八十八カ所霊場・西国33番札所が残されている。
永仁5年(1297)、浜館城主の由利仲八郎が神々を勧請し、御前山に奉斎したことに始まる。
寛正2年(1461)には、里人によって神域が整備され、御前山から現在地へ奉遷された。大正2年(1913)には鹿島大明神を合祀したが、その後、当社自体が八幡神社へ合祀された。昭和22年(1947)4月7日、八幡神社から分祀され、再び旧来の姿に復した。
例祭は毎年4月15日に執り行われる。境内には、由利本荘市指定文化財となっている四国八十八カ所霊場・西国33番札所が残されている。
スポンサーリンク
神社詳細
摂末社・境内社
情報募集
例祭
情報募集
文化財
情報募集
建築
情報募集
神紋
情報募集
出典
秋田県神社庁
https://akita-jinjacho.sakura.ne.jp/
https://akita-jinjacho.sakura.ne.jp/
