有名度
十両奥宮神社
おくみやじんじゃ
秋田県湯沢市皆瀬川向字朴板16
秋田県湯沢市皆瀬川向字朴板16

かんたんご利益
- 健康
- 仕事
- 金運
- 安全
- 厄除
奥宮神社には
「健康系」「仕事系」「金運系」「安全系」「厄除・開運系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
諸産業守護 海上安全 豊漁 財運向上 国家隆昌 生命力向上 五穀豊穣 災難除け 疫病除け
御祭神
久久能智命 くくのちのみこと
大山祇命 おおやまずみのみこと
伊津岐嶋姫命 いちきじまひめのみこと
天照皇大神 あまてらすすめおおかみ
須佐之男命 すさのおのみこと
神社系統
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
奥宮神社は秋田県湯沢市に鎮座する神社。御祭神は久久能智命、大山祇命、伊津岐嶋姫命、天照皇大神、須佐之男命の5柱をまつる。
社伝によれば、白鳳11年(682)、奥宮山山頂の磐室内に小祠を設け、神を奉斎したことに始まるという。大安2年(858)には山頂から山麓の朴板へと祭祀の場を移し、堂宇を建立した。その後は稲庭城主小野寺家道の崇敬を受けるなど、古くから地域の信仰を集めてきたと伝えられる。
かつては奥宮山吉野神社と称していたが、明治25年(1892)8月17日に奥宮神社へと改称した。さらに明治43年(1910)8月には近隣に鎮座していた5社を合祀し、各社の神々を併せて奉斎するようになった。例祭日は8月19日で、祭礼では番楽が行われる。
社伝によれば、白鳳11年(682)、奥宮山山頂の磐室内に小祠を設け、神を奉斎したことに始まるという。大安2年(858)には山頂から山麓の朴板へと祭祀の場を移し、堂宇を建立した。その後は稲庭城主小野寺家道の崇敬を受けるなど、古くから地域の信仰を集めてきたと伝えられる。
かつては奥宮山吉野神社と称していたが、明治25年(1892)8月17日に奥宮神社へと改称した。さらに明治43年(1910)8月には近隣に鎮座していた5社を合祀し、各社の神々を併せて奉斎するようになった。例祭日は8月19日で、祭礼では番楽が行われる。
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神社詳細
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神紋
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出典
秋田県神社庁
https://akita-jinjacho.sakura.ne.jp/
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