有名度
十両稲荷神社
いなりじんじゃ
秋田県雄勝郡羽後町足田字野際2
秋田県雄勝郡羽後町足田字野際2

かんたんご利益
- 仕事
稲荷神社には
「仕事系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
五穀豊穣 商売繁盛
御祭神
稲倉魂大神 うかのみたまのおおかみ
大山祇大神 おおやまつみのおおかみ
天照皇大神 あまてらすすめおおかみ
水波能売大神 みずはのめのおおかみ
神社系統
この神社の主な系統は
「稲荷系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
稲荷神社は秋田県雄勝郡羽後町に鎮座する神社。御祭神は稲倉魂大神、大山祇大神、天照皇大神、水波能売大神の4柱をまつる。
社格は旧村社。
伝承によれば、大同2年(807)、山ノ部図書が稲荷神社を勧請したことに始まり、山ノ部図書は後に足田図書と称したという。慶安年間(1648~1652)には、藤木筑後が足田村の神社として改めて勧請したとされ、以後、地域の人々によって祭祀が受け継がれてきた。明治5年(1872)8月には村社に列した。明治42年(1909)から明治43年(1910)にかけては、山神社、神明社、法龍神社、稲荷神社を相次いで合祀した。昭和11年(1936)6月10日には神饌幣帛料供進神社に指定されたが、昭和21年(1946)12月27日には、合祀されていた城神巡りの稲荷神社を分離した。例祭は毎年7月19日に斎行されている。
社格は旧村社。
伝承によれば、大同2年(807)、山ノ部図書が稲荷神社を勧請したことに始まり、山ノ部図書は後に足田図書と称したという。慶安年間(1648~1652)には、藤木筑後が足田村の神社として改めて勧請したとされ、以後、地域の人々によって祭祀が受け継がれてきた。明治5年(1872)8月には村社に列した。明治42年(1909)から明治43年(1910)にかけては、山神社、神明社、法龍神社、稲荷神社を相次いで合祀した。昭和11年(1936)6月10日には神饌幣帛料供進神社に指定されたが、昭和21年(1946)12月27日には、合祀されていた城神巡りの稲荷神社を分離した。例祭は毎年7月19日に斎行されている。
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神社詳細
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出典
秋田県神社庁
https://akita-jinjacho.sakura.ne.jp/
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