八幡神社 宮城県登米市東和町米川字西綱木 - 神社ファン

有名度

前頭

八幡神社

はちまんじんじゃ

宮城県登米市東和町米川字西綱木3

宮城県登米市東和町米川字西綱木3

八幡神社以外にも 米川八幡神社 とも呼ばれます。


かんたんご利益

  • 仕事
  • 学業
  • 子供
  • 安全
  • 厄除
  • 家庭
  • 勝負
八幡神社には

「仕事系」「学業・技芸系」「子供系」「安全系」「厄除・開運系」「家庭系」「勝負系」

のご利益があります。
※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。

ご利益

国家鎮護 家運隆昌 殖産産業 成功勝利 教育 交通安全 悪病災難除け 子孫繁栄

御祭神

主祭神

応神天皇 おうじんてんのう

相殿

相殿

相殿

神社系統

この神社の主な系統は

八幡系

です。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。

由緒・歴史 | 特徴

八幡神社は宮城県登米市に鎮座する神社。御祭神は主祭神に応神天皇、相殿には菅原道真公、建御名方命、大山祇神、雅産霊神、牛頭天王の6柱をまつる。
社格は旧村社。
創建は康平5年(1062年)、源頼義・義家父子による狼河原(現・東和町米川)での戦勝祈願に伴い、八幡宮として建立されたのに始まる。祭日は岩清水八幡宮に準じて8月15日と定められ、神楽・流鏑馬が始められたが、別当宮内卿の没後荒廃した。やがて建長元年に理性坊林光が社殿を修営し復活した。その後、永禄7年(1564年)、葛西民部少輔の子孫太郎が再興し鎮座式を執行した。明治8年(1875年)に村社列格、明治40年(1907年)に供進社に指定され、翌年には三嶋神社・諏訪神社などを合祀した。太郎坊・次郎坊杉という御神木や護摩堂などもある。
  • 村社
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神社詳細

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出典
公式サイト
https://yonekawa-hachimann.amebaownd.com/
宮城県神社庁
https://miyagi-jinjacho.or.jp/